日中関係の現状についてどう思いますか?
非常に懸念している
44.3%ある程度懸念している
10.4%あまり懸念していない
10.8%全く懸念していない
34%
※ 統計に基づく世論調査ではありません。
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント321件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日中関係。 数多ある国際関係の中で、先方の都合だけに影響される関係性の最たるものですよね。 日本が東アジアの中で自主的な外交を行なっていく上で必要な事は、現在の関係性をただひたすらに守っていく事ではなく、軍備や機密情報などの安全保障体制をしっかり整えて対等な交渉を出来る立場を確立していく事だと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
政府間の問題よりも、民間の特に企業動向が気になる。進出製造企業は可能な限り中国からタイやインド等に拠点を移し安定的操業が出来るように対策すべき
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
西側の感覚では中露は”悪”であり、到底受け入れる事が出来ないというのが定石です。それで世の中上手く立ち回れれば問題はありません。それぞれの立場の違いがあり一概に良し悪しを決める事はむしろ無駄のように感じます。どの様に”共存”出来るか?を考える事が私は必要だと思います。利害関係はどうやっても消し去る事は出来ないでしょうから、程よい距離感で付き合いを続ける事が必要かと思います。突っぱねて我を通せれば問題ないでしょうがそれはどうも出来そうにないと言うのが正直なな感想です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日中関係はメリットもあるかもしれないが長い目で見た時、一瞬で何もかも無くなるというデメリットも考えておかなければならない、これが企業の経営が問題であるならば回避もしようがあるかもしれないが、国単位で企業の乗っ取りとかになると一企業ではどうにもならないだろうし、下手すればスパイとして捕らわれる可能性もあるのだから個人としては取り引きは考えられないな
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
軍事は政治の延長にあり 軍事に携わるものが政治的主張を持つことは ある意味避けられないのかもしれない しかしそれに基づく行動を許してしまっては国家国民の不利益を被りかねない アメリカやイランの大使館あるいは首相官邸で同様なことが起きれば日本の信用は地に落ちるかもしれない 相手が中国だから仕方がないとか中国も似たようなことしたから許されるというものではなく 諸外国から中国と同レベル 所詮は民主主義の皮を被った国と理解されかねない もちろん西洋など気にしてどうする これ武士道精神だというならそれでも良いが国家公務員の行為なのだから国としてのケジメはつけておきたい
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
地方にはほぼ来なくなった印象が数字以上に体感としてもある。街はほんと静かになった。ビジネスホテルも基準内の価格で予約できるようになったし航空便も取りやすくなってありがたい。何もありがたいことはなかったので国民はやっと解放されるね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
李鴻章狙撃事件(りこうしょうそげきじけん)は、1895年(明治28年)3月24日、日清戦争の講和交渉をおこなうために日本の山口県赤閒関市(現、下関市)を訪れていた清国の交渉全権大臣李鴻章が、日本人青年小山豊太郎によって狙撃され、重傷を負った暗殺未遂事件。131年後の同じ日に、2026年3月24日に中国駐日大使館で起こったのは刺殺未遂事件ではないでしょうか。真相の究明が急がれている。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
自衛官でなくても、大使館侵入は悪い。また、これを元に話を広げるのでしょう。以下のことについて、一度も礼を聞いたことがない。日本の対中政府開発援助(ODA)は、2021年度末(2022年3月末)をもってすべての事業が終了しました。1979年の開始以来、40年以上にわたり約3兆6,600億円規模の支援が行われました 報道すべきでは。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
そもそも日本の首相に対して「首を切ってやる」とか火種をまいたのは、中国大使館の方で、そりゃ、こういった人間が出てきてもおかしくは無いように感じる。 今回の事件は、日本にとっては外交上好ましくはないですが、ただ、日本を散々侮辱するような言動を行い、中国国民に散々迷惑を掛けられている状況を考えると、この事件を起こした犯人を強く非難する気になれない。 それよりも、2005年、2012年で中国で起きた反日暴動で、中国人が日本大使館及び日系企業に対して行った犯罪行為に対し、中国政府はどのような調査を行い、日本に賠償をしてくれたのでしょうか?その点を、まず反省してほしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
中国と取引をするメリットは、その圧倒的な人件費の安さからくる仕入原価を抑える事ができること。 しかしながら、中国に於けるその人件費、それがなぜ安いのかまでには言及しない。 一説には、少数民族を強制的に働かさせているとか、刑務所に入っている人員をただ働きをさせているから…とも。 いずれにせよ、人権抑圧の可能性がある国との取り引きには…多大なる慎重さが求められるところである。
ログインして返信コメントを書く