山本由伸、日本人初の2年連続で開幕戦勝利 6回6K2失点…ABSで判定覆るも動じず、エースの投球
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- 山本由伸投手は安定感のあるエースとしての投球を見せ、サイ・ヤング賞を狙える実力を持っていると評価されていると考えています
- タッカー選手の加入により打線が強化され、チームのパフォーマンスが向上しているという意見もあります
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- 山本由伸
- サイ・ヤング賞
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コメント408件
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去年のサイ・ヤング賞のスキーンズが1イニング持たずに降板するなど、ここでしっかり仕事をしたのは、まさにエースの働きぶりだ。 なかなか出なかった援護も、中盤以降にでたのは由伸がそこまで試合を作っていたからで、開幕からやるべきことをやってくれたのは大したものだ。 今年は15勝以上でサイ・ヤング賞を狙いましょう!
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山本由伸投手、年齢的にも肉体的にも1番充実している時の様な感じが見て取れます。また心の柔軟性や経験で得た事も相当多いと思われます。これらの経験を元に、思う存分他の優秀なプレイヤーと共に、先ずはリーグ優勝を手にできる様に頑張って欲しいですね。
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山本由伸投手、開幕戦ナイスピッチングでした 四死球0で無駄な出塁を許さなかったことが大怪我に繋がらず、試合を作れた要因だったでしょうか 流石の安定感。流石の修正力を感じさせる”らしい”投球でした 打線は予想通り強いですねぇ… 新戦力のタッカー選手も早速タイムリーですし、昨年以上の厚みを感じます
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山本選手お見事な投球でまさにエースの器! 今日は多少コースの甘い球が有り、特にホームランは一番危険な打者に0-2からストレートが真ん中高めという、山本らしからぬボールを一発で仕留められた形なので本当にもったいなかったが、それ以外はヒットは打たれても散発だし四球で自滅する感じも無く、結果無四球で安定した投球内容だった。 今日の感じであればこのまま故障さえなければ十分サイ・ヤング賞を狙えるとあらためて実感した。
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絶好調ではなかったのだろうが、何だろう安心感が違う。早めに追い込んでくれるし、ホームラン打たれてもその後の切り替えが素晴らしい。紛れもなくMLBを代表するピッチャーになったと思う。 パヘスは攻守に素晴らしかったし、タッカーも活躍してこれ以上ない開幕戦だった。個人的には、トライネン、クライン、スコットのリリーフ3人が1点も与えなかったのが良かった。
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今年も始まりましたね 山本さんは打たれても流石の安定感 タッカー加入の打線も磐石な上にスネルやエドマンをはじめ故障者リストメンバーが戻ることを考えると楽しみでしかないです 今年の翔平さんはフル二刀流だと思うのでサイ・ヤング賞狙っているでしょうね 秋まで楽しませて貰います
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開幕戦で6回2失点、しかも無四球という内容は、まさにエースの投球ですね。 ABSで判定が覆る場面でも崩れることも無く、その後しっかり立て直す安定感とメンタルはドジャースのエースの貫禄。 山本由伸選手は、圧倒的な球速でねじ伏せるタイプではありませんが、球種とコントロールで抑える投球は見ていて安心感がありますし、四死球がゼロというのも、投手としていかに重要か改めて感じさせられました。 まだ始まったばかりですが、本気で最多勝やサイ・ヤング賞も狙えるなと思わせる内容でした。今季どこまで数字を伸ばすのか楽しみです。
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先制ホームランを許して「大丈夫かな?」と思いましたが、逆転してもらった後の6回表のピッチングが凄かったですね。まさにエースのピッチングでした。 あと、トライネンとスコットがキチンと抑えたのが印象的。この2人がしっかりしていれば、勝ち投手の権利を消される回数も減ると思うので、最多勝の可能性が大きくアップするのではないかと思います。
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コンフォートがタッカーに変わったのは相当大きい。走攻守全てでパフォーマンスが違う。移籍に懐疑的な意見もそれなりにあったが、WS3連覇を目指す資金力があるチームが全力で良い選手を獲得にいくのは至極当然の事。
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primeで観戦していたらハーシュハイザーさんのユニフォームを着た人が度々映っていたので、カメラに映りやすい席なのかなと思いつつ試合終了後、興味が湧いたので調べてみると... 1988年:ワールドシリーズ勝利投手(2勝のうち第5戦は完投勝利) 1989年:開幕戦勝利投手。 ハーシュハイザーさん、1988年はドジャースWS制覇+MVPというシーズンで、その翌年も開幕勝利を記録した投手だったんですね。山本投手もドジャースの歴史に名を刻みました。
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