御礼
昨日来、ビューカウンターがえらい勢いで急増しております。
また沢山の激励、共闘、また「ありがとうございました」という可愛い後輩からののメッセージをいただきました。
強大な組織に対峙している、か弱き一個人として、こんなに心強い事はありません。
ありったけの心から感謝を込めて。
本当に、本当にありがとうございます。
【追伸】
昨日までにお世話になりました方には、こころばかしの品(お菓子)を託させて頂きました。
ほっとひと息の際に召し上がって頂けたら幸いです。
本当はひとりひとりに感謝をお伝えして、手渡しさせて頂くことが本来の願いだったのですが、それは叶いませんでした。
私を罪を犯した人間のように扱い、監視下におかれ、ぞんざいに扱われ、排除されました。
その場の様子をご覧になられた方もいると思います。それが揺るぎない現実、事実です。
また、私が去ったあと、その託した感謝の品を組織側の人間が勝手に回収して、廃棄したとの情報を、複数筋から得ています。(※1)
何をこんなにコソコソやらないといけないのでしょうか。
ひた隠しにしないといけないのでしょうか。
こんなことはあってはならないと考えます。
嫌な思いをされた方、本当に申し訳ございませんでした。
託したお品にはお世話になった方のご芳名をシールに記させて頂いております。
私は、そのシールに記してある方ににお品をお譲りしたのであり、所有権はその方にあります。
組織側の人間が勝手に回収、廃棄する権利は一切ありません。
法治国家である我が国において「業務命令」とやらが、崇高で厳格な、私たちの社会の秩序を維持するために、私たち国民が守らなくてはいけないルールである法律、法規類を上回ることは絶対にありえません。
そもそも「食べるもの」を勝手に廃棄するとは…
確か「持続可能な社会」を目指す「サステナビリティ」な活動をされていたはずなんですが…。
あれは絵に描いた餅、虚像だったんですね。
もはや、そこに倫理というものは存在しないんだろうと思います。
残念です。
悲しいです。
私がこの後、居なくなってもこのnoteは遺ります。
万人が目にするでしょう。
客観的視野で見て頂き、同じ事が繰り返されない組織、しいては社会が造成されていく事を、切に希求します。
(※1)当該行為は、刑法235条「窃盗罪」、刑法253条「業務上横領罪」、もしくは所有権者に対して「暴行又は脅迫を用いて他人の財物を強取した」場合は刑法236条「強盗罪」の構成要件を満たす可能性があると思料します。これをもちまして、行為者、もしくは行為組織に対して、所轄警察への刑事告訴を検討いたします。


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