劇場公開日 2026年2月20日

「コンタクトレンズタイプのVRガジェットは目に悪そう」超かぐや姫! ぬか漬けさんの映画レビュー(感想・評価)

0.5 コンタクトレンズタイプのVRガジェットは目に悪そう

2026年3月14日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD
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ぬか漬け
信者ハルネルさんのコメント
2026年3月26日

ぬか漬けさんへ

数日お待ちしましたが、特に反論はないという理解でよろしいでしょうか。
少しは気骨のある反論を期待していたのですが、残念です😭
結局のところ、大口叩く割りには……という印象に留まりました。

信者ハルネル
信者ハルネルさんのコメント
2026年3月23日



また、解説もみても面白いと思う作品はたくさんありますし、別に娯楽作でも解説見て楽しめるならいいんじゃないですかね?解説を見なければいけないというのは必ずしもマイナスになる訳ではないです。『超かぐや姫』はおっしゃっていたように作画や映像で十分楽しめますし、その裏のストーリーまで見るのなら解説は見るべきであるという作品だと思います。つまり解説を見なければいけない作品というのは加点のポテンシャルのある映画ということです。
個人的には1回目で上記のことには気づけるかなと思っていたので、解説の必要性は疑問ですが

次に、数日後のコメントについて。
貴方は『作品そのものに批評を向けるべき』とおっしゃていましたが、感想の終盤あたりの波長のくだりはだいぶファンを馬鹿にしていると思います(笑)
また、宗教の部分。
少しずれますが、宗教って結構さまざまな立場や感想があるんですよね(笑)。だからプロテスタントとカトリック、正教会がキリスト教にあったり、仏教の宗派があるわけです(笑)。なのであまり良い例えではないと思います。
個人的に私はめっっっっちゃこの『超かぐや姫』教の狂信者なのでおっしゃてくれていて少しドキッとしました(笑)ですが、それをいうなら貴方も狂信者であると言わざるを得ません。映画はこうあるべき、脚本が素晴らしいべきという教義の元批判されているように、私は受け取れたので。少し脱線しますが、これと似たのが科学と宗教です。科学と宗教はよく相反するもの
として引き合いに出されますが、科学も全ての現象は科学で解明できるという科学への盲信から他の信ずる心や奇跡を否定しているわけです。結局宗教を否定するのは宗教でしかないんですよ。
なので、あまりこの宗教と見立てた批判もそぐわないと思います。

いかがでしたでしょうか?もし分かりにくい場所があれば遠慮なくおっしゃってください。ぜひ建設的な議論をしましょう!気骨のある意見になれていたら嬉しいです。後、すっごいトラペジウム見るべきと言われているので見てみようと思います(笑)
ここまでお読みくださりありがとうございました🙇

8000年経っても信者だろう信者ハルネル

信者ハルネル
信者ハルネルさんのコメント
2026年3月23日


複雑とおっしゃっていたKASSENなのですが、あのシーンはゲーム性に重きを置いているのではなく、彩葉の成長を描くための舞台装置としての役割に重きを置いているのではないかと。
1Roundは彩葉と帝の関係性を提示し、越えなければいけない壁の強大さを見せる。
2Roundでヤチヨのアドバイスで今まで独りよがりで回してはいけないということを気づかせる。
3Round、成長した彩葉とかぐやのコンビネーションで壁を越える。
まぁ負けますが、プロにアマが勝てるのはおかしいですし、笑いどころのシーンなので
いいと思っています。
後個人的に感じましたが、KASSENのルールはめっちゃ単純です。他のゲームに比べたら割とシンプルだと思います。
で、ここが一番納得いかないんですが、もしかしてヤチヨカップの後のライブを大オチだと思ってるんですか?????だとしたらだいぶやばいと思います。あれは三段落ちの中でもフリ終わりくらいの印象です。貴方の意見によっても序破急で言ったとこの破くらいです。おっしゃているワールドイズマインの歌詞も、参加クリエイターの元からあった曲ですし、物語と紐づけるべきは二つ目の新曲、Ex-Otogibanashiです。
この部分の後半のSFについてなの論述なのですが、ぜひましな意見をお伺いしたいです。
↑ここの部分についてはあまり文章の整合性が取れていないと個人的に感じました。ヤチヨカップライブの部分とヤチヨとかぐやの関係性の部分がごっちゃになっていると思うので、書き分けされて欲しいです。

どうでしょうか?ここまでが作品の私なりの擁護…もとい反論です。
ここからは、少しコメントとぬか漬けさん自身のやりとりを踏まえ、スタンスについて批判させていただきたいと思います。

まず解説をみて、というコメントへの批判部分なのですが、私個人のスタンスとして、『嫌なものを批判するならば、その嫌なものを完璧に理解し得ない限り批判たり得ない』と思っています。視点、作品を捉えるステージが同じでなければ、批判ではなく無知の烏合の衆の出す騒音でしかありません。なので、私はぬか漬けさんの評価やコメントもみていますし、ナポレボ、ホッカイロレン、オエちゃんなど有名な批判されている方のYouTubeは見るようにしています。

信者ハルネル
信者ハルネルさんのコメント
2026年3月23日

予想以上に長くなってしまったので3回に分けて。まとめる力なくすみません🙇


ぬか漬け さんコメント失礼致します。
Yttさんとのやりとりを拝見して、ぜひお話ししたいと思ったのでコメントさせていただきます。あんなスパムアカウントの尻拭いのような形になってしまうので不本意ではありますが(笑)、代わりに反論させていただきます
私自身あまりこういった意見を交わしたことがないので見苦しい文章になってしまうとは思うのですが、ぜひ御付き合いください🙇

まず、序文の中身が空っぽでご都合主義についてなのですが、ここに関しては受け取り方でだいぶ差異というか感じ方に対して違いが出ると思うので一旦放置させていただきます。

次に主人公の設定が盛りすぎという点ここについては“盛りすぎ”という点は同意しますが、一応筋は通ってると感じています。最初のかぐや発見までの描写で、かなり無理した生活スタイルによって成り立っている。ちゃんとこのやり方をした結果無理が祟ってダウンする描写もあったので。また、プロ並みのゲームの腕前についてもプロのお兄さんがいるという点でだいぶ腑に落ちるかなと。エンドロール後のRay MVでも昔からゲームしている描写がありましたし、勉強や運動ができる人は総じてゲームが上手いです。
しかし、その後の感情移入ができないという部分については疑問に思います。確かにしにくいキャラではありますが、彩葉と同じ年齢層の自分としては、親との衝突の部分でだいぶ自己投影できたのかなと。これについては経験等のは話になってくるのかもで、人によるのかもしれませんが。
また親との確執なのですが、これは全て間違っていると思います。KASSEN(和風APEX)のシーンで母が反抗待ちということを兄から知らされていましたよね。ここでQ:母にどう立ち向かうべきか?A:反抗するという道が提示されました。彩葉は家出という形をとっていますが、これは母親が昔同じことをしていて、それをなぞっているだけ。面と向かって議論をしていないんです。なので、その後電話をして意見を伝えることで解決、なのです(ちなみに監督インタビューで二人は和解していないらしいです。理由は和解してしまうと彩葉のキャラクター性が変わってしまうから)

信者ハルネル
ぬか漬けさんのコメント
2026年3月18日

Yttさんへ

数日お待ちしましたが、特に反論はないという理解でよろしいでしょうか。
少しは気骨のある反論を期待していたのですが、残念です。
結局のところ、捨てアカウントでしかコメントできない程度の方だった、という印象に留まりました。

あなたがご自身の感想に追記されていたコメントも拝見しましたが、正直なところ内容としては物足りないものでした。
ジェットコースター?はあ?なんだそれ。
この作品に対する愛情も、その程度なのでしょうね。ファンアートを描くわけでもなく、読み応えのある感想を書くわけでもなく…。

また、この種のレビューや感想を書く際の基本的なマナーについてですが、
批判を行う場合は「作品そのもの」に向けるべきであり、
それを好む人々を貶めるべきではありません。
私の感想は徹底して作品のみを批判しており、
「これが好きな人間はどうこう」といった趣旨のことは一切述べていませんし、またそのような考えも持っていません。

一方で、作品を擁護する立場であっても同様です。
「低評価つけてるみなさんは脚本ガー設定ガー言っていますが、ちゃんと理解したのでしょうか???」といった作品の批判者への一括りの見下しは、
建設的とは言えません。
ああ、これはまさにあなたの書かれていた文章でしたねw
このように相手を雑に分類して軽視するような表現は、控えた方がよろしいかと思います。

私の感想に対して「的を射ていない」と感じるのは自由ですが、少なくとも現状のあなたの感想は、
私の後ろ向きな感想にも追いついてないということです。

また、「この作品の良さが分からない人間はダメだ」という思考ですが、それは作品に対する考えというより、
宗教に対してのある種の信仰に近いものではないでしょうか。
『超かぐや姫!』は宗教ではありません。作品です。ゆえに、様々な立場や感想が存在して当然です。
あなたは好きだった、私は好きではなかった。ただそれだけの話です。
そして失礼ながらあなたには私を唸らせるような根拠を持ち合わせていなかったということも加えて申し上げさせていただきます。

あなたは建設的な議論を望まれていたようですが、これまでの反応を見る限り、その前提となる建設的な態度でのコミュニケーションが取られていないと判断します。
お疲れ様でした。8000年経っても超かぐや姫!を好きでいてくださいね。

ぬか漬け
ぬか漬けさんのコメント
2026年3月16日

Yttさんへ

>解説等を見るなりなんなりしてよく理解した上で反論してください。

嫌です。

あなたにもし嫌いな食べ物があるとして
その食べ物のレビュー動画を見たり、調理過程を見たいと思いますか?
もう一度言いますね。
嫌です。
この映画が大嫌いだからです。

確かにあなたのご指摘どおり、私に理解できていない箇所があるのかもしれません。それは認めましょう。
では、お聞きしますが、あなたが言うように誰かの解説を聞いてやっと評価の土台に上がる事ができる映画って何なんですか?
1回見ただけで理解できない映画って何なんですか?
その程度の解説を読んで理解できたところで、はあそうですか、面白さに繋がってないなあという感想が出てくるのが関の山だと思いますが。
これって押井守とかタルコフスキーとかが作るような難解な映画じゃなくて娯楽作ですよね?
それって映画としてどうなんですか?片腹痛いんですが。
まあ商品としてなら良質なのかもしれませんね。何度もお客が来てくれるから。

そもそも私の感想にもわざわざ「トラペジウム」という保険を使って、理解できる人には楽しめる映画だったと、最初から書いているじゃないですか
必死になってコメントしたから読み飛ばしてしまいましたか?
それとも超かぐや姫!以外の映画は見たことありませんか?
あなたのアカウントを見に行ってこの映画以外の感想を見てみたかったのですが、超かぐや姫についての読むに値しない感想しかありませんでしたので…。
トラペジウム、面白いですよ。ぜひご覧ください。
あ、解説を聞かないとあなたには面白さがわからないかw

というかこんな後ろ向きな感想に、わざわざアカウント作って食って掛かるようなみっともないことするなよ。
私の感想より後ろ向きじゃないか。
悔しいならこんなロートルの戯言なんか吹き飛ばすくらい傑作な「超かぐや姫!」評を書いてみろよ。

もしご両親もしくは保護者がご近くにいらっしゃれば、ぜひ超かぐや姫!を見せてあげてください。可愛い女の子が出てくるアニメと縁遠ければなおのこと良いです。
薄汚れた私よりよっぽどピュアでド直球で残酷な感想が出てくるでしょう。大丈夫です。超かぐや姫!はあなたにとっては面白い作品なんだからあなたの肉親もきっと絶賛の嵐のはずです。

ぬか漬け
Yttさんのコメント
2026年3月16日

すいません理解した上でレビューしていますか???表面的なとこを拾えばそうなると思いますが、それにはちゃんと理由がありますよ??そこを理解できないのによくわからんレビューしないで欲しいです。もしこれに反論する場合、解説等を見るなりなんなりしてよく理解した上で反論してください。偉そうに言ってしまいましたが共感できる視点からもコメントしていたため建設的な意見交換したいだけです。

Ytt
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