中田翔さんが不満吐露「東京で食べるホッケは、こういう言い方していいか分からないですけど、マズイです」…ケンミンSHOWに初出演
スポーツ報知配信
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主なヤフコメは?
- 北海道で食べるホッケは新鮮で美味しく、他の地域で食べるものとは別物だと感じています
- 産地で食べる食材はどれも美味しく、ホッケに限らずその土地で食べることの重要性を感じていますという意見もあります
関連ワードは?
- 北海道
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いやこれは本当にその通り。自分も子供の頃からスーパーで母親が買って来るホッケが臭くて嫌いだった。嫌がって、まず食べなかった。その後、成長して競馬が好きになり、馬産地へ度々出向くようになると北海道で食べるホッケの美味い事。あれは完全に別物。ホッケが苦手な人は北海道に行ったら是非一度食べてみて欲しい。衝撃を受けるぞ。
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ホッケに限らず、やっぱり産地で食べるものが一番おいしい。 自分は北海道で食べたホタテがとても美味しかった。一方、首都圏の回転寿司のものは、硬くて北海道のものに比べれば、味は少し落ちていた。 中田さんの発言もそうだと思うけど、やっぱり一度は「本物」に触れることは大切だと思う。 自分はまだコンビニやチェーン店のホッケしか食べたことがないので、一度本当においしいホッケを食べてみたいと思った。
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東京の皿にのるホッケを見たとき、私は思うのです。同じ名前で呼ばれているのに、その本質はどこか遠くに置き去りにされているのではないか、と。北海道のホッケは、海と時間と人の記憶が織り込まれた一枚です。ふっくらとした身、あふれる脂、それはただの魚ではなく、その土地の豊かさそのものです。 一方で東京のホッケ。それは決して悪いものではない。けれど、どこか均一で、どこか急いでいる。効率や流通の中で、本来の姿が少しずつ削られてしまったのかもしれません。 そしてイカもまた、同じ問いを私たちに投げかけます。「新鮮さとは何か」「本当の美味しさとは何か」と。 場所が変われば、味が変わる。それは単なる違いではなく、背景の違いです。私たちは、ただ食べているのではない。その土地の空気や文化までも、口にしているのです。
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北海道のホッケは真ホッケ、 本州に流通しているホッケは縞ホッケで 種類が違いますし 漁場が 真ホッケは北海道近海 縞ホッケはロシアなど遠洋 だからという理由で 北海道の真ホッケが美味しいと感じるのではないでしょうか? マホッケは北海道で初めて食べましたが 確かにシマホッケよりも美味しいように感じました。 シマホッケも脂が乗って美味しいっちゃ美味しいんですけどね。
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北海道の、太平洋に面した街で育ちました。60年程前のその街では、ホッケは畑の肥料で、食材としては考えた事も無かった。初めて食べたのはその10年後、札幌でした。それからは、安価で美味しい魚として人気の食材になりました。30年前に静岡に転勤して、お昼会社の社員食堂で、その日の定食のメインは魚だったのですが、見た目も味も判らない不味いものでした。魚の種類を問うと、何とホッケとの事。驚いた記憶は有ります。他にも、北海道のロシア近海で漁獲する、キングサーモンや紅鮭を食べたら、パサパサの塩鮭なんか食べれません。しかし、逆も然り、高知や浜松や房総で食べるカツオは、マグロより断然美味しいです。九州各地や高知の地鶏は、神戸牛に匹敵する程、美味しいのも然りです。美味しいものは、ご当地で食べるのが、1番ですね。
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ホッケを初めて食べたのが、都内の居酒屋で。 小さいシマホッケを数人で分け合って食べた。 まあ、そんなもんかな?って感じだった。 なので旅行先、函館や札幌のお店で見た真ホッケ。巨大で美味しくて驚いたのなんの。 特に『ホッケフライ』にハマり。飲食店でもスーパーでも、見る度に食べた食べた…。 関東地方でも、デッカい『ホッケフライ』 北海道展だけじゃなく、普段からスーパーとかでも売ってもらえないかな〜?ってのが、今の望みです。
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中田翔が行くような店だから高級店だと思うけど、北海道で出されるほっけは真ほっけで東京では縞ほっけだからでしょうね 真ほっけは傷みやすいので北海道内でしか出回っていないと聞きます 北海道でもそれなりの価格の居酒屋なら縞ほっけを出してると思う
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カツオのたたきって、それまで正直あんまり好きではありませんでした。 でも高知に行って、ひろめ市場で食べたカツオに衝撃を受けました。 カツオって本来こんなに美味しいものだったんだと。 私が高知出身だったら、上京してスーパーで売られているカツオ食べたら、ありえないと思ってしまうだろうなと思いました。
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ホッケに関してはまさにその通りだと思う。故郷が恋しいときに立ち寄った居酒屋チェーンでメニュー表から見つけたホッケの塩焼きを頼んだ。やってきたのは干からびたようなホッケの一枚焼き。恐る恐る口に入れると硬くて噛みきれない。その瞬間に涙が出てきて嗚咽した。子供の頃に当たり前のように食べていたホッケはふっくらとして柔らかく脂が滴っていて豊かな味わいが口の中に広がった。あの瞬間に東京は住む街ではないのだと確信した。蕎麦は色が黒くて米も美味しくない。本当に北海道に帰りたい。
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子供の頃、北海道の親戚からよくホッケの燻製が送られてきてたけど、たぶん当時は獲れすぎてタダみたいな値段だったんじゃないかと思う。むしって食べると手がべたべたになるくらい脂がのっていて、酒を飲まない年代にはちとヘビーな食べ物だった。 でも大人になってから訪れた余市の飲み屋で、まだリーズナブルだったニッカのモルトに合わせてみたときはため息が出たな。北海道すごいわ…って。
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