お騒がせしました
この度はN氏に対し、特定の企画への参加を阻害する行為、抗議における暴言および個人間のメッセージを用いた情報流出、そしてそれらに伴う心労をお掛けしてしまい、大変申し訳ございませんでした。それに至った経緯につきましては、懇意にしている主催者様の企画へのN氏の予期せぬ参加に義憤に駆られ、肝心のN氏への配慮、N氏もまた人間であるという当たり前の前提事項を欠いていた過失にあります。
また、この度の記事につきましては伏字であればある程度強い言葉を使ってしまっても構わない、拡散目的であれば問題ない、と言う間違った認識をしておりました。そして、文中では「宅凸して■■ぞ」といった一線を越えた危害を加え得る可能性がある強い言葉を使ってしまったのもまた事実です。N氏に対しては恐怖を与えることとなってしまい、大変申し訳ございませんでした。これに関しましては実際に危害を加えようという意思は伴っておりませんでしたが、そのように受け取られてしまっても不自然ではない言葉選びをしてしまいました。今一度お詫びいたします。
しかし、やり取りの中で企画主催者様に対して一部の情報を隠した状態で虚偽に近い申告をしたことの一点においては今なお許しがたい行為と認識しています。
今後につきましては、N氏側にある過失の謝罪を求めます事とともに、両者ともに公私を問わず本件に関する一切の伝達の禁止と全ての記録資料の完全破棄、本件に関するすべてのポストの削除、そして媒体を問わず両者の今後一切の接触禁止を求めるものとさせていただきます。
この度はN氏ならびに各関係者様に対し、大変なご迷惑をおかけしましたことを重ねてお詫びさせていただきます。
以上をもちまして、公私を問わず私側から本件に触れる一切の発信は控えさせていただきます。
補足事項
この度の記事の中で「N氏の他企画者へ向けたイベント内容の被せ行為」についての記載はすべて私が直接観測したもののみを書き起こしたものとなっておりますので、G氏や他の方の関与は一切ありません。しかしながら、それによって被害を被られたN氏そしてG氏ならびに様々な方々には大変なご迷惑をおかけしたことを謝罪させていただきます。申し訳ございませんでした。


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