【宿題回答特典①】AI画像/AI動画での稼ぎ方
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【宿題回答特典①】AI画像/AI動画での稼ぎ方

宿題の回答ありがとうございます!
回答者限定のプレゼントはこちらです
先日のこちらのポストにかなり反響がありました
やっぱり同じことを感じている人は多いんだなと感じます
〝とりあえずエ口画像〟で始めた人が そこから抜け出せなくなっている。
本当はもっと胸を張れるビジネスがしたい。 でも、アダルト以外でAI画像がどうお金になるのか分からない。
今日はそこを具体的に書きます。

「AI画像はアダルトじゃないと稼げない」は完全な誤解

AI画像で稼ぐ方法を調べると だいたい出てくるのが アダルトコンテンツの話。
Patreon、FANZA、ヤフオク、ファンサイト…
たしかに稼げるかもしれない。 でもそれ、 ずっと続けられますか?
「大好きなので続けられます!」
そう胸張って言える方は全然OK。 この先を読み進める必要はありません。
でも、
「本当は家族に胸を張れることで稼ぎたい」 「企業と対等にビジネスしたい」
そう思っているなら、 今回の記事はとても役に立つはずです
また、アダルト系の収益化が早いのは事実ですが、 収益が無くなるのも一瞬です。
プラットフォームの規制が変わったら? 垢BANされたら? 積み上げたものが一瞬でゼロになる。
実際にそうなった人を 何人も見てきました。
AI画像=アダルトで稼ぐ。 この固定観念を まず捨てるところから始めましょう

toC(個人向け)ではなくtoB(企業向け)を狙う

稼げないと感じている人の多くは toCの世界しか見ていません。
個人のファンに売る。 SNSでバズらせて集客する。 フォロワーを増やして販売する。
これは確かに一つの方法だけど プラットフォーム依存になりやすい。
一方、toB(企業向け)に目を向けると 景色がまったく変わります。
企業は今、 〝AIでクリエイティブを作りたい〟 と思っています。
でも社内にできる人がいない。 外注しようにも誰に頼めばいいか分からない
商品PR用のビジュアル制作、 SNS投稿用コンテンツ、 広告クリエイティブ、 YouTubeサムネイル、 プレゼン資料、 ECサイトの商品画像
さらに、地上波CMやハリウッド映画まで
企業がAIクリエーターを探しているのに 供給がまったく足りていない。
ここが個人にとっての 最大のチャンスです。

実際の数字で見る〝アダルト以外〟の収益

具体的な数字を出します。
AI画像1枚15,000円。 相場の30倍の価格で一撃21万円
あぎのチームでAIクリエーターとして活躍し 会社員以上の報酬をお渡ししている方もいます
あぎにオファーがかかる案件では、
地上波CM
芸能人のIPを使った動画制作
みんなが知っているキャラクターのアニメーション
数十万、数百万円ではなくその更に上
桁違いの金額が動く案件もあります。
これ、全部アダルトではありません。
地上波放送されるような大型案件でなくても、
toC向けに必死に集客してアダルト画像を1枚500円で売るのと、 toB向けに企業案件を1枚15,000円で受けるのと、
どちらが効率がいいかは 言うまでもないですよね。
しかもtoB案件は プラットフォームに依存しない。
クライアントと直接つながるから SNSで集客し続ける必要もない。 オフラインに資産ができていきます
【企業案件】って聞くと CMとか大規模な映像制作を想像して 「なんか難しそう」 「自分にはまだ早い」 「もっとスキルつけてから」 そんな風に思ってる人も多いかもしれません でも実際はめちゃくちゃ幅が広いし、 自分で集客してtoC向けに画像販売するより ハードル低い案件もある
みんなが「自分にはハードル高い」って 勘違いしてる避けてるから マジで今はチャンスがあります
例えばSNS用のクリエイティブ。 企業のイヌスタ投稿用の画像とか 広告バナーとか 商品紹介用の動画とか これ、やってることは 普段みんながSNSに投稿してるAI画像と ほとんど変わらない
違うのは 〝自分が作りたいもの〟を作るか 〝相手が求めるもの〟を作るか。 ここだけ ・AI美女つくったことある ・AI画像生成したことある ・AI動画つくったことある こんな人なら割とすぐに習得できる 実際にあぎから教わった人は
未経験から始めて1ヶ月で案件対応して 20万円以上の収益を出した人もいます
思ってるよりスタートラインはすぐそこ しかも極めれば、規模も単価も跳ね上がる 胸張って「自分のビジネス」と言える
同じスキルの延長線上で 単価も規模も青天井に上がっていく
この構造を知ってるか知らないかで 差がガンガン開いていきます 今回の企画を通して、 具体的にどんな案件があるか イメージできるようにお見せします
↓もその一つです

お金をもらいながらAIツールを使う裏技

「AI動画に興味は湧いてきたけど、AIツールのサブスク代が辛い」
「練習したいのにクレジット消費が気になって練習できない」
こんな声をよく耳にします。
これ実は、 ・AIクリエイター ・AI美女運用 ・AI画像、AI動画を活用するすべての方 見えにくいけど切実な課題です。
一方、あぎはクレジット消費に お金をほとんどかけていません
あぎの元でAI動画を学んでいる人たちも AIツールの上位プランを無料で使える環境にいます
いや、正直に話すと
〝お金をもらいながら〟AIツールを使っている人もいる
「え、どういうこと?」
と思いますよね
クレジット代を払い続けている人と 報酬をもらいながら使っている人
同じAIクリエイターでもコスト構造がまるで違う
この差を生んでいるのが今回紹介する2つの方法です

①CPP(クリエイター・パートナー・プログラム)

AIツールの多くには CPPと呼ばれるクリエイター向けの提携制度があります
CPPになると無料でAIツールの上位プランを使用できる
「インフルエンサーじゃないとなれないんでしょ?」
それが、意外とそうでもありません
実際、数百フォロワーの段階で CPPになっている人も多いです
大事なのはフォロワー数じゃなくて
〝そのツールを使ったクリエイティブの質〟
ツール側からすると
「うちのツールでこんなすごいものが作れる」
と発信してくれるクリエイターが欲しい
だからフォロワー数が少なくても クオリティの高い作品を出していれば 声がかかる仕組みになっています

②PR案件

もっとも身近な収益化方法の一つです。
PR案件には大きく分けて2種類あります
・AIツール公式から直接依頼が来るもの
・代理店経由で依頼が来るもの
SNSにおいて
「インプレッションがあっても稼げなければ意味がない」
「フォロワー増加に繋がらないバズは意味がない」
という話はよく聞くと思います
PR案件においてはインプレッションがそのまま収益に繋がります
ここが面白いところで AIクリエイターとしてSNSで発信していると PR案件の依頼が来るようになる
しかも、アカウントの影響度によっては PR案件の単価も跳ねあがる
これだけで会社員以上の収益を毎月安定して稼いでいる人もいます
たとえばこちら↓
1ポスト8万円
たった2ポストするだけで16万円の収益です
固定報酬ではなく、
インプレッションでボーナスが出る案件においては
1ポストで28万円という収益になった案件もあります
あぎの場合は
・あぎが実際使っておすすめ出来るAIツールであること
・1ポスト8万円以上
この2つを満たした場合のみPRを引き受けています。
別にこれで稼ごうとは思っていませんし、 「素晴らしいツールを紹介したい」 という想いからPR案件を引き受けていますが、
それでも会社員の給料は超えます
あぎだけでなく、あぎの周りにも 本業の収入をPR案件だけで超えた人がいます
やっていることは
「AIツールで作品を作って、SNSに投稿する」
基本はこれだけ
AIツールを紹介して報酬をもらいながら そのツール自体も無料で使える
つまり〝お金をもらいながらAIツールを使う〟
が文字通り実現します

〝画像が作れます〟だけでは選ばれない

ただし注意点があります。
〝AI画像作れます〟だけでは 企業からは選ばれません。
スキルがあっても 画像のクオリティが高くても 使い物にならないケースを 実際にたくさん見てきました。
足りなかったのは何か。
クライアントの抽象的な要望を 具体化する力。
複数案を提案して 選んでもらうプレゼン力。
修正対応や納期管理の ビジネスコミュニケーション。
つまり技術ではなく ビジネスの基本です。
画像を作る ではなく この画像でクライアントの売上が上がるか? を考えられるかどうか。
ここが分かれ目になります。

AI動画バブルの波が目の前まできている

ほとんどの人は気付いていません。
従来の映像制作なら ロケハン、撮影クルー、機材、スタジオ、編集で 最低でも数百万円はかかる内容を AIツールを使えば個人で作り上げられる。
AI動画の技術進化はすさまじく 今はもう企業のCMレベルの クオリティが出せるようになっています。
大手広告代理店もすでに AI動画の導入を進めています。
そしてここがポイントなんですが AI動画の領域はまだプレイヤーがほとんどいない。
AI画像は参入者が増えてきたけれど AI動画はまだブルーオーシャンです。
なぜか。
動画は画像と違って 〝構成力〟〝ストーリーテリング〟〝演出〟 が求められる。
ただ生成した動画だけでは完成しない。 ゴールから逆算して、動画素材を準備する必要がある
つまりディレクション力が問われる。 ボタン一つで完成ではない。
だからこそ 作業者レイヤーの人は参入しにくい。 逆にディレクターレイヤーの人にとっては 圧倒的に有利な領域です。
しかも動画案件は単価が高い。 画像の数倍から十数倍が当たり前。 継続案件にもなりやすい。
今後もAIの進化によって 画像生成、動画生成自体はどんどん簡単になるでしょう
その一方で、
AIの進化によって職を失う人 AIの進化を味方につけて飛躍する人
この二つに分かれることを忘れていはいけません。

無料でAIクリエイティブを練習する方法

ここまで読んでくれたあなたにこちらの記事もプレゼントします。
これ一つで最先端のAI画像生成を習得できます

まとめ

AI画像・AI動画で稼ぐために 覚えておいてほしいことは3つ。
①「AI画像はアダルトじゃないと稼げない」は完全な誤解 toB(企業向け)に目を向ければ プラットフォーム規制に怯える必要はなくなる。
②技術ではなくビジネス力が差になる 〝画像が作れる〟ではなく 〝クライアントの課題を解決できる〟人が選ばれる。
③AI動画はこれからの本命 ディレクション力がある人にとって 圧倒的に有利な領域。
AI画像で稼ぐ=アダルト という固定概念は捨てましょう
企業が求めているのは 〝AIでクリエイティブを作れる人〟であり その供給はまったく足りていない。
個人でも大企業と取引できる。 その道筋は、すでに存在しています。

次回予告

次回、3/28(土) 20時~
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