「300kmぐらい自分で運転しなきゃ」元F1ドライバー中嶋悟73歳、クルマと走り続ける人生 #つなぐ伝統
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 中嶋悟さんは、F1の世界で卓越した運転技量を持ち、特に雨の中での走行でその才能を発揮した日本人F1レーサーのパイオニアで、多くの人々に影響を与えた存在だと感じています
- 中嶋悟さんの運転に関する考え方やエピソードは、一般の運転者にも安全運転の重要性を再認識させるものであり、教習所での教育にも取り入れるべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 中嶋悟
- F1
- 運転技量
コメント1057件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
車の免許取得時に中嶋さんの運転の極意の本を見つけて買って今も役に立っているな。速さどうこうよりエピソードや安全寄りの本で高速道路の走り方や追突されるのも恥という考え方に感銘受けたので、教習所でも取り入れてほしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ジジ臭い感じになりますが、80年代の古き良きモータースポーツの時代を思い出しますね。電子制御も高精度なコンピューターシミュレーションもなく、ドライバーと技術者の経験と勘を中心に作り上げられた車で、ダーボでアホみたいにパワフルだったり、でもすぐ壊れて動かなくなったり、早く走るにはドライバーの根性が重要だったり、いまよりも「スポーツ」だったよなという気がしますね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
中嶋さんは家族でドライブしていた時にご夫人から車酔いをしたと言われた後にクルマの挙動であるピッチング、ローリング、ヨーイングを全てコントロールして、ご夫人の車酔いを直したというか消したという逸話があるそうです。 クルマのコントロールが完璧じゃないと出来ないよね。 元自衛隊のスクランブルしてたトップガンの方が知り合いで、グアムでセスナに同乗したけど気流などの影響で酔ってしまい、ヘッドセット越しにそれを伝えたらカンペキに期待をコントロールしてくれて、まさかの酔いが直ったという経験あります。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
中嶋さん、マニュアル車に乗ってるのかなぁ。 どんな車に乗っているのか興味あります。 >クルーズコントロールなどの自動運転機能は今もいっさい使わないそうだ。 最近使うようになりましたわ・・。もちろん高速だけですが。 とにかく長い距離を一定のスピードで走るなら本当に楽ちんです。 でも運転自体はすきなので、本当はMTに乗りたいなぁ。 ただ、一般家庭のうちではなかなか。 じじいになって多少でもお金を持ってれば古いのでいいのでMTのスポーツカーに乗りたい。 そして、MTの操作ができなくなったら免許を返上する・・・。 それで自動車を運転する、ということから卒業したいな。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私もリアルタイムで中嶋さんの勇姿を視ていた一人でした。とにかくセナやピケ、マンセルら凄いドライバー達の中で一桁の順位で日本人ドライバーが活躍しているのを視て身体が震えたのを今でも憶えています。最近、ダイジェストですがフジテレビが地上波でF1を放映し始めたのがとても嬉しいです!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
F1の世界にあっても、中嶋さんの運転技量はずば抜けていたようですね。 「純粋な運転技量では世界一の水準」だったと言われています。 中嶋さんになかったのは体力だそうで、相当ハードにトレーニングされていても体力は少しずつしかつかない現実と向かい合ってきた方でもあります。 有名な「雨の中嶋」というフレーズは、彼の運転技量が最大限発揮できる環境下という意味。Gの少ない雨では、中嶋さんのネックだった体力面は消耗が少なく、デリケートな路面状況が齎す繊細なドライビングを求められる環境で強さが出た、という内容です。 なお、ロータスホンダの当時のマシンを黒沢元治さんが後にドライブしており、「サトルはよくこんなのを乗り回せたな。フロントの接地感が極めて薄いマシンで、ステアリングインフォメーションが少なすぎる」とコメントしており、これからも神がかったテクニックの持ち主だったことが伺えるのです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
1000馬力超の3ペダルHパターン 中嶋さんがデビューしたころのエンジンが1300馬力とも。当時はアクセル、ブレーキ、クラッチの3ペダルがあって、シフトもHパターンで、パワステもなし。コーナーで2速まで落として、フル加速していく間右手はシフトレバーのまま、流れる車を押さえつけながら左手だけでハンドルでコントロール、という恐ろしい時代でしたね。 途中給油がレギュレーションで許されていなかった時代で、スターと時は満タンで195L搭載、ゴール間際は予選のような軽量車体で。しかも、今より軽い最低重量で。 物凄いドライバーたちでしたね。そのなかで戦ってきた中島さん、凄かったです。チームメイトも、セナ選手、ピケ選手、アレジ選手、モデナ選手。2人はタイトル獲得者。これも強烈。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
自分も京都まで観光で500キロ運転します。しかも下道で。 中山道は江戸時代の名残があって、奈良井宿や妻籠宿など有名なところばかりでなく、一里ごとに宿が現れる感じで面白いです。 下道の楽しさを知ってからは萩市など更に遠くも下道で行きます。 高速料金も浮いて楽しさ倍増で今の物価高には好都合です。 MT車で運転を楽しみながらの長距離ドライブです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
中島悟さん、お元気そうで何よりです。 中学生のころ、夜中起きて親にばれないようにフジテレビのF1中継をかじりついて観ていたことを懐かしく思い出します。中島さんと言えば雨のナカジマ、1989年オーストラリアGPでの雨の中での走りが忘れられませんね。周りの車が次々とリタイアする中、3位を走行するリカルド・パトレーゼのウィリアムズ・ルノーを追い回して、スリップストリームに入った、抜ける表彰台だ!と思うたびに速度が出なくてなかなか抜けず、4位で終わった悔しいレースでした。確かこの時最初で最後のファステストラップを記録したはず。 日本人F1レーサーのパイオニアとして多くの日本人を勇気づけ、憧れだった中島悟さん、いつまでも車を楽しんで長生きしてほしいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昔中島さんが言ってた「ケータイ使いながら運転するなんて自殺行為」ってのが頭に残ってる。 プロですらレースではピットからの指示やマーシャルのサインが常に飛び交っていてそれに従わなければ失格になったりする。運転に集中しながら競い合う上にそういった外部情報に対して機敏に反応する事ができるのが訓練されたプロ。 一方で運転レベルもまちまちな一般人がいる道路で周囲の環境を把握しながら、その上ケータイしながら頭の中情報整理して運転をするのはプロでも難しいって言ってたのが印象に残ってる。今だとナビもあるしな。 ホントその通りで、今だに後ろから見てると手を耳元に持って行ってフラフラしながら運転しているバンや高級車を見掛ける。自信過剰も良いところ。
ログインして返信コメントを書く