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| 作品枠 |
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(劇場版) |
| パイロット |
レーン・エイム |
| コスト |
2500 |
| 耐久値 |
650 |
| 形態移行 |
半壊状態 |
| 移動タイプ |
通常 |
| BD回数 |
通常時: 半壊: |
| 赤ロック距離 |
通常時: 半壊: |
| 変形コマンド |
なし |
| 盾コマンド |
あり |
| 扱いやすさ |
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| デフォルトBGM |
[THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.3:SUI |
参戦PV
概要
ペーネロペーが配備されるまでの間、フライト・フォームでの高速飛行時の練習機として急造された機体。
量産型νガンダムをコア・ユニットにして、ペーネロペー開発時にテスト用として製造された試作機のパーツを流用した外装で構築されている。
2026年1月公開の映画「閃光のハサウェイ キルケ―の魔女」より、原作には登場しなかった新機体がまさかの電撃参戦。
練習機ということもあってかコストはペーネロペーより下がって2500になっている。
ペーネロペーと同じく照射ビームやミサイルを主軸としており、耐久減少で装備が外れる点も共通している。
劇場版オリジナルの機体であるため、レーンのデザインやCVも劇場版準拠となっている。
さらに作品枠も『NT』の次に新設されており、ゲーム・小説版(Ξやペーネロペーの出典)とは明確に別の作品として扱われている。
フライト・フォームを軸に戦場を制圧する通常形態と、耐久値が減少すると移行する「半壊状態」の2つの姿を持つ万能機。
特殊格闘でフライト・フォームへ移行する。
この状態では各種アクションが変化し、メイン射撃と格闘で発射するビーム・キャノンとファンネル・ミサイルは弾数制限がなく強力な弾幕を展開できる。
フライト・フォーム時の特殊射撃ではファンネル・ミサイルを発射しつつ通常形態へ移行する。レバー入力の有無で移動方向を変更できる攻防一体のアクションとなっている。
耐久値が一定以下になると、ペーネロペーと同様に外装と一部武装をパージした半壊状態に移行する。
多数の降りテクを持ち扱いやすい武装が揃っているが、射撃圧は下がり放置されやすくなる。
練習機であっても揺るがぬ己の実力で、縁起や予測に縋ることなく敵機を討ち果たそう。
通常時:
敗北時:
EXバースト考察
格闘攻撃補正:+% 防御補正:-%
弱点をカバーする汎用択。
特に半壊状態での放置対策や逆転の手段として使える点は大きい。
射撃攻撃補正:+%
長所を伸ばす攻めの選択。
通常時のフライト・フォームを絡めた弾幕は強力で、覚醒中はひたすら攻撃を押し付けられる。
一方で半壊状態だと攻撃性能が一気に下がってしまい、僚機が25以上だとコスオバ時に半壊状態で復帰してしまうため事故らされた時に弱い。
防御補正:-%
戦術
セットプレイ
対面対策
僚機考察
適した僚機
適さない僚機
コストパターンごとの戦術考察
外部リンク&参考資料集
コメント欄
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最終更新:2026年03月26日 14:10