アンケートに回答していただたみなさん、ありがとうございます!!
アンケートを参考にパースの本を買って勉強しました
(人体については引き続き練習してます)
本屋でパラパラめくってみたけど、教本自体に大きく差はないように感じました。
透視図法の解説など基礎知識と基本的な使い方がメインのものがほとんどです。
なので、わかりやすそうな本を買いました。
ただ、どう使うかは他のイラストのパースの確認をしてみたり、実際に試してどういうものがいいのか把握しないと難しいです。
考え方や使い方に慣れないと・・・
以下、【パースの勉強をしてわかったこと】※素人の感想です
・1,2,3点透視図法の違いはわかりやすい
・でも実際のイラストだと応用されていて教本とは使い方が少し違う、判別が難しい
・1点と2点は消失点の位置が違うだけで実質同じもの
・「1点透視図法だけど上下にパースの付いた特殊なもの」がある
本では「傾斜の消失点」と言われていて、設定したアイレベル上の消失点の垂直線上に置く消失点のこと
(これはなんだ?二点透視図法とは違うのか?)
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