テキサスヒット 3/14 スポボン 新刊競馬場本

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テキサスヒット 3/14 スポボン 新刊競馬場本
@toshitugu37
千葉ロッテマリーンズ、BCリーグ埼玉武蔵中心の野球ネタ、その他ラジオ中継二次元鉄道プラモ等節操無し。03年よりマリーンズ全試合をレビューする同人誌をコミケ等で頒布してます。リプに返信できない際はご容赦を。フォローリムブロはご自由に。思慮の浅さから軽率にブロックするので解除希望の方は同人誌奥付のメアドへご連絡下さい。
外野自由席、または2階内野自由席Born August 7

テキサスヒット 3/14 スポボン 新刊競馬場本’s posts

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当日早朝の告知となってしまいましたが、今日のスポボン新刊は、競馬場行ってきました本の第2弾です。浦和でのウマ娘コラボの5日間に全通したり(※うち3日は最終レースだけ)、川崎・中山・船橋に行ってみたときのレポートとなります。24ページで頒価は300円となります。
野球部の女子マネが練習のランニングを終えた直後に亡くなる  →全国区で報道&Yahoo!のトップに載る 男子剣道部員が熱中症で倒れたうえ暴力を加えられ死亡  →大分のローカルニュースにとどまる マジメになんでこの差なのか教えて欲しい。
60年以上昔ともなれば、現代では考えられないような事件?の記事も載っている。巫女のお告げで15歳になるまで「女性」として育てられた男の娘が単身上京、ってそれなんて女装山脈。「男として就職する気だった」と言うわりに、女子用の制服姿だったというのもポイント高い(なんの?)
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「ある意味大博打!ある意味大博打!西野ジャパン恐るべし!行かない!行かない!ボールを回す!ひたすら回す!攻める気配なし!日本はこのまま試合を終わらせることを選びました!ある意味鳥肌が立つようなすごい判断です!」ラジオ実況の言葉選びが容赦ない。
怪しい建物は「サティアン」、髭面の太った男は「尊師」、異臭がしたら「サリン」、頭を叩いて「シャクティパット」、無意味に「ショーコーショーコーショコショコショーコー♪」と口ずさむ、あぐらをかいた状態でジャンプし「空中浮遊」など、オウムが当時のガキ文化に与えた影響は少なくなかった。
つまりニッカンは『飛ばし』をやらかしたわけではなく、昨日の時点で「西武は和田毅を人的補償に指名した」は高確率で事実だったわけか。人的補償を拒否した場合は資格停止処分になる決まり(そして今回の場合ソフトバンクが金銭補償を全額払う)になっているので「方針転換」で政治的な解決をしたと。
1979年12月のある日曜日、大阪発富山行きの特急雷鳥の車内。床にゴミが点在している。またひとつご老人が好む「昔の日本人の公衆道徳は優れていた」論が怪しくなってきました。鉄道ジャーナルは他の趣味誌と比べ車内の写真(=当時の乗客が見た光景)が多いので、社会学的観点では面白い。
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日本の鳴り物反対論者が叫ぶ「メジャーでは」「選手の集中力ガー」「球音ガー」などといったケツの穴の小さいことをいわず、ジャパニーズスタイルだからとドジャースタジアムでの鳴り物使用に許可を出すアメリカさんはエラいと思うのですよ。
記者のクソ自分語りを簡潔にカットするなど完璧に近い良い文字起こし。流石会見の最後を締めたフルカウント。質問者の社名を書いてくれたら文句なしでした。 “イチロー節”全開、85分間の引退会見 一問一答ノーカット「孤独感は全くない」 | Full-Count
年齢的に余暇ができたタイミングで、ネットで「真実」を知ってしまい、左右問わず極端な政治思想にはしる高齢者が少なくないという話を見かけたが、アレゲな旗振り役となっているアカウントのリプ欄をみると、なんとなく納得してしまうものがある。
増田の長男くんが作文を読んでいる。まあ父親がプロ野球選手だったことの大きさを知るのは、もっと年齢を重ねてからですよ。「ロッテファンの皆さん、僕はお菓子ではカントリーマアムが大好きです(※不二家の製品)」11歳の彼がこの文章を全部考えて書いたのだとしたら、煽りのセンスが高すぎる。
>コミケ閉会後の引き揚げ混雑(ゆりかもめ、りんかい線、都バス、TOKYO BRT)が年々激しくなっている体感 これは私もそう思う。来場者数は5年以上前の方が多かったのになぜだろう。都バスの臨時便が減ったとか、水上バスがなくなったとかもあるが、BRTというニューカマーもできたのに妙である。
和田毅が西武に人的補償で行くことが一旦は本決まりだった話、この話を頑なに否定する一部鷹党は「あれは日刊スポーツ単独の飛ばし。信じた方がアホ」と必ず言うけれど、後を追って地元福岡のマスコミであるテレビ西日本も断定で報じたという事実を無視するのはなぜだろう。
東京都心の某大型店は東日本大震災のとき、近くにちゃんとした避難所の公共施設があるのに「避難所になっている」とデマを流され、店を閉めるに閉められず夜中に窃盗被害に遭った事例もあるので、ちゃんと確認しましょう。もちろん津波が迫ってるとか避難所が一杯とかなら話は別ですが。
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嘆奇美空
@153Nageki
大型商業施設勤務です。 日々「年中無休はクソ」「盆暮れ正月は店を閉めさせてくれ」と愚痴っていますが年中無休は固定です。 こういう時に避難所になるからなあ! 大型商業施設は緊急時の避難場所です毛布も食料もあるよ!作りもしっかりしてるから避難場所わかんないなら駆け込みな!!
ノムさんのすごいところは、亡くなるまでほぼ老害化せず時代にアジャストしつづけた思考の柔軟性なんだよなあ。昔は投手をひどく酷使したりグラウンドで選手を叩いたりしたが、少なくとも阪神時代以降はそういうことはなかった。晩年の解説でも「昔は良かった、今はダメ」とはほとんど言わなかった。
暴行事件により、さもずっと粗暴な人物であったかのように扱う雑な意見もあるが、野球教室やイベントで実際に体を動かして、老齢に差し掛かっても140キロ近い速球を投げてみせてプロのすごさを伝える活動をずっと続けてきた人であることは申し上げておきたい。
球場メシまんが『野球場でいただきます』(出内テツオ)が単行本化されたので購入。なぜなら第1話の舞台がマリンスタジアムだから。元々同人で出ていた作品なのでそちらも持っているのだが、実はホームランを打つロッテの選手が同人版、連載時、単行本で全部異なる。まあ、イロイロあるんですよ……。
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新興の鼻息荒い不動産会社が買ってくれて、そのまま親会社の経営が軌道に乗ったので安泰になった紀州鉄道は希有な例で、銚子電鉄はバブルで調子こいた地元の建設業者に買収され京成グループを離脱し、8年で親会社は倒産。社長には1億円以上横領されるという最悪の結果になりましたからね……。
「吉井監督は、おそらく野手の疲労が蓄積しないように配慮しているんだと思いますが、それでも故障・離脱者が出てしまうのは、選手たちの体がついてきていないんじゃないかと。それは選手たち自身の問題」 直行の言葉が全てだと思うのですよね。
「佐々木千を出したのは失敗だった」という論を見かけたが、今季のマリーンズがリリーフに困っていたわけでもないし、速球派を好む吉井監督の構想から外れていたのは明白だったから、たとえ残っていてもたいした扱いはされなかったと思うぞ。素直に彼の復活を喜ぶほうが精神衛生に良いのでは。
念のため記事を読んだが「NPBの定めた撮影クソルールに反旗を翻していた日ハムが屈した」ということで間違いないですね。何が恐ろしいって、いまだに禁止になった具体的な理由も示されてないんですけど。「禁止なんだから従え」としか言われてねえっすよ。ワイがまだ視界に入れてないだけ?
「野次や暴言が嫌ならプロ野球など観るな。結果が出なければ何を言われても仕方ないのがプロ」という学生さんを見かける。イキる気持ちはわかるけれど、ちょっとミスしただけで罵詈雑言に晒されるお仕事に従事してみるといいですよ。ワイが学生の頃にtwitterがなくて本当に良かったと常々思う。
以下は個人的な所感だが、実働4年間、あれだけ気を使って起用して、25歳未満だからたいしたカネも入らないことがわかっていて(現在のレートで最大約1.4億)送り出すの?これじゃNPBはMLB様の狩場ですと自らアピールしてるようなものやんけ。今後同じ要求をするドラフト有望株が必ず出てきますよ。
継投ミスとはいうけれど、そもそも中森も中村稔も東妻も、1点2点を争う大事な試合の中盤に投入する戦力じゃない。本来そういう役目を担ってきた坂本や西村、澤田はペルドモが離脱しているので終盤にしか使えない。結局のところ選手層の問題なのですよね。
やぐら橋上のヴィーガンが如何に崇高な思想かという展示パネル(無許可)、帰るとき前を通ったらオタクによる「パネル前で、ニッコリ笑ってから揚げやフランクフルトを食べる会」の会場になってました。「お前らは好きにした、俺たちも好きにする」の精神である。
若月がどのくらい怖いかというと、ロッテ戦に限っていえば吉田正尚より打ってます(吉田正:.278 若月:.281)。さらに昨季1つずつしか記録していないホームランも盗塁もロッテ戦でのもの。出塁率は.379。なぜこんなにロッテ相手のときだけ大暴れするのかは謎。
敗色は濃厚だが、ブルペンでは澤村が立ち上がり親指で「みんなで東妻を送り出すぞ」と指示をし、益田がグラウンドへの扉を開け、まるで勝利の方程式みたいなムードである。なるほど、今季のマリーンズはリリーフ陣が大崩れしないわけだ。試合はアレだがなかなか面白い発見がある。