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竹村優|ホンモノたちを繋げるひと
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竹村優|ホンモノたちを繋げるひと
@tikson717
株式会社プロベル代表取締役|最適な外注先を選定するサービス「プロベル」運営|物流特化の求人メディアを立ち上げ→上場企業(じげん)にM&A→現在2回目の起業|ホンモノだけが残る世界を作りたい
竹村優|ホンモノたちを繋げるひと’s posts
笑われるかもしれないが、週4日、7時間、残業なし、年休160日、平均年収700万。5年で本気で実現したいと思っている。人生仕事だけじゃない。全員に豊かな人生を送ってほしい。だから今ハンパない生産性を目指す。負担もかかる。けど理想を叶えるに今やるしかないんよ。5年後は入れない会社になるから。
採用のとき、「迷ったら採らない」を徹底しています。
即決できないということは、どこかに「引っかかる何か」があるからだと思う。
その違和感をごまかして採った人材が、あとから大きなリスクになるのを何度も見てきた。
フィーリングは侮れない。
売ろう売ろうとすると、逆に売れない。
お客様の課題が自社で解決できるなら提案する。
でもできないなら、正直に「それは他社さんの方がいいです」と伝えることもある。
営業って、信頼を積み上げる行動の積み重ねだと思ってる。
年商1億から10億のフェーズで、1番の敵は「社長が何でも1番できる病」。
社員は社長の1/5くらいしかできない。
その強みを“マニュアル”に落とせない限り、10億の壁は越えられない!
スキルは価値だが、仕組みは資産。
「最初から仕組化だ!」って意気込んで全体設計しちゃう人、けっこうな確率でぽしゃる。
順番を間違えると、結局何も定着しない。
仕組み化は焦らず、この順で段階を踏むのがおすすめ
①社長が売れる仕組みをつくる
②みんなが売れる仕組みをつくる
③みんなが早く・たくさん売れる仕組みをつくる
最初は社長がトップセールス。
社員数が増えてきたら現場をメンバーに任せていく。
よくある流れだけど、それが“正解”ってわけじゃない。
社長が一番コスパいいなら、ずっと前線にいたって全然アリ。
「抜けるのが正しい」って思い込み、いったん疑ってみてもいいかも。
ドライバー求人サイト「ドラピタ」の成長が早かったのは、最初に愛知県小牧市の求人に特化したこと。3ヶ月で小牧市のドライバー求人数はタウンワークを超え、ユーザーもついてきてドラピタは効果があるサイトだと評価をいただき、尾張→愛知県へと広がった。これを地道に他県にも展開をしています!
始めるのは実は案外簡単。でも継続するのは本当に難しい。
続けるからこそ見えてくる景色があるし、努力が実を結ぶ。
だからこそ、続ける力こそが本当の強さだと思います。
新規営業って、正直一番難しい。
社長より高いパフォーマンスを出せる人はそう多くないし、
そこを丸ごとアウトソーシングするのは、かなりリスクも高い。
とはいえ、全部自社で抱えるのも非効率。
テレアポやSNS営業のように、部分的にうまく使うのが現実的な選択であるケースが多い。
仕事が忙しいと、お昼すら食べれず気合いで乗り切ろうとしがち。
でも結局、疲れが溜まって判断も鈍る、、
経営でも仕事でも、身体が資本。
“お昼を食べる”って、小さいようで大事な自己投資なのかも。
私事ではありますが、昨日をもって株式会社オーサムエージェントの代表取締役を退任しました!
2022年11月にじげんグループにジョインしてから約2年、誰もが経験できるわけではない、貴重な時間を過ごさせていただきました。
「会社の飲み会、なくなってラクになった」って声もあれば、「オフラインの雑談が減って寂しい」という声もある。
強制参加は論外だとしても、人間関係の“潤滑油”としての飲み会って、実際どうなんだろう、、
意見が割れそうですが、皆さんの職場ではどんな感じですか?
食生活を整えると、判断力や集中力が驚くほど変わってくる。
最近は夏野菜を中心に、旬のものを意識して摂取中。
旬の食材は栄養価が高く、体にもよく馴染む。
食事も立派な自己管理の一部。結局、仕事のパフォーマンスは健康という土台の上に成り立っている。
フルリモートは生産性が上がる!って人もいれば、
下がるから出社したい!って人もいる。
同じ働き方で結果が真逆なのって、めちゃくちゃ面白い。
働き方って、ほんと「相性」なのかもしれないなと。
年末に向けてやるべきことが山積みの11月こそ、
“やらないことリスト”も作るのが大事!
時間を作るのはスキルじゃない。決断力。
経営って結局、取捨選択の連続。
時間って本当にあっという間に過ぎていく。
無駄にしている時間なんて本当に1秒もなくて、どんな瞬間も自分の人生において大切な一部。
当たり前だけど、後悔のないように毎日を生きていきたいと改めて思います!
先日、取引先からとても嬉しいフィードバックをもらいました!
チームみんなでコツコツ努力して、信頼を積み上げてきた結果かなと思います。
これからも信頼を大切にしながら、新しい挑戦を共に進めていきたいです。
何時に起きるかなんて、自分だけの都合だから破ろうと思えばいくらでも破れる。
じゃあなぜ続けられているのか?
私は、それを“最優先の予定”にしてる。だから、前日も自然と逆算して動く。
本気で叶えたいなら、まず自分の予定を大切に扱うところから。
4時起きをルールにしてたけど、夜の会食や人付き合いを考えるとどうしても難しくて、最近は4時45分に変更。
まだベストな起床時間は模索中だけど、理想を押しつけすぎず、生活に合わせて調整していくのが大事だなと実感してます。
相手や部下に仕事を任せるとき、
「任せていいか」「どこまで任せるか」を瞬時にかつ正確に判断するのは、上の役目だと思っている。
ここを間違えるとチーム全体のパフォーマンスに影響するから、責任重大だ。
ここ数年、衣替えのタイミングがほんとに読めない。
夏が長引いて、急に秋が来る。
このまま「ちょうどいい秋」が消えていくんじゃないかって思ちゃうくらい。
気づいたら冬。そんな年も、もう珍しくなくなってる。
光を浴びることで脳が「朝だ」と認識し、自律神経が整い、ホルモンバランスも最適化される。
これだけで思考がクリアになり、仕事へのギアがスムーズに入っていく。
余計な焦りやだるさが減り、静かに集中できる「土台」ができる感覚!
オフィスがない会社、あり?なし?
最近経営者仲間と話していて、意見が真っ二つに割れるテーマです。
・固定費がかからず合理的
→でも文化が育たない
・場所に縛られない自由
→でも結局みんな会いたがる
みなさんの実体験、ぜひ聞かせてください。
週休3日制って、現実的にアリなんだろうか?
成果が出るチームもあれば、逆に稼働がカツカツになるケースもある。
「短くすること」より、「濃く働くこと」の方が本質的かもなあと思ったり。
皆さんどう思いますか?
朝起きてジムに行くのが、涼しくなってくるとちょっと辛い。
でも、空気が澄んでいて、行ってしまえば気持ちいい。
この「行くまでが一番しんどい」は、仕事も人生も同じかも。
朝起きたら、まず走れる格好に着替える。
そのまま軽くメールチェック。頭がまだぼんやりしていても、できることからスタート。
それから、天気のいい日は家の周りをランニング!
これが最近のマイルーティンです。
最近せいろ蒸しが流行ってるらしい…!
野菜もたっぷり摂れるし、ヘルシーで体にも良さそう。
まだ作ったことないけど、シンプルだし、今度チャレンジしてみようかな。
自己流・睡眠の質を上げたルーティン3選
①寝る前に歩く
②あえて湯船に入らずシャワーで済ませる
→寝る直前の入浴になる場合
③スマホは触らない
これだけで翌朝の目覚めが全然違う。騙されたと思ってやってみて欲しい!
ガチでおすすめです。
ハイブランドを身に着けている人に対して、「自分に自信がないだけだ」と小馬鹿にする人がいるけど、その人こそ「価格が高いものこそ価値」みたいな感じなんだろうな。ブランドストーリー含め、いいもんは良い。俺は自信があるから全身ユニクロ~みたいな人笑っちゃう。そんな私は全身ユニクロです。
過去、会社の“拡大”だけを追った。
利益はすべて投資へ。最後には、従業員を切るという決断を迫られた。
守るべき人を守れなかった責任は、全部経営者にある。
だから今は、「続ける強さ」に全振りしてる。
お酒飲んでも1杯まで
食べすぎない(6分目)
食後は携帯みない
食後に軽い運動
ぬるめの湯船
ストレッチ
白湯のむ
7時間寝る(決めた時間まではベッドから出ない)
これができた次の日の生産性は高い。
今日入社半年の社員から「社長に言うことじゃないかもですが、採用苦戦中の●●様、1名採用できました!」とニコニコで報告がきた。人の役に立ってる実感が湧いてきたとも言ってて全竹村が心の中で泣いた。数字ばかりに踊らされる日々だけど俺の本当の仕事はこれを増やすことよな。やっててよかった。
久しぶりに昔からの友人と話して、あの頃の気持ちを思い出した。
初心って、意外と今の自分を支えてくれてるんだなと。
ビジネスも同じで、原点はやっぱり大事!
大切にしながら、次に進んでいきたい。
「この人と仕事することはないだろうな」
そんな相手が、数年後に大きなチャンスを運んできてくれることがある。
目の前の損得じゃなくて、
「この人と関わってよかった」と思ってもらえる関係を積み重ねることが、
いつか想像を超えた未来を運んできてくれる。
大人になると食の好みが変わるって言うけど、その通りだと思う。
子どもの頃は苦手だったものが、今はむしろ好きになっていることも多い。
ビジネスも同じで、経験を重ねることで価値観や視点が変わり、以前は見えなかったチャンスや楽しさに気づけるようになる!
2025年も、気づけば残り2ヶ月。
毎日が本当にあっという間で、正直少し怖いくらい…!
でも「まだ2ヶ月ある!」と思える自分でいられるようにしたい。
焦らず、けど止まらず。いい形で今年を終われますように。
実は食生活を整えるだけで、頭の冴え方も集中力も全然違ってくる。
頑張れないときってメンタルはもちろん、“食”が崩れてることが多い気がします。
毎日の食事にちょっと意識を向けて、バランスのいい食材を取り入れてみることから始めましょう。
誰にでも優しいわけじゃない。
嘘をつく人
ルールを破る人
自分本位な人
そういう人には、チャンスは与えない。
与える前提で生きている人とだけ、長くやっていきたい。
ここ最近ずっと触れてなかったお気に入りの本を手に取ると、そこには変わらないメッセージがあって。
まるで昔の自分がそっと背中を押してくれるみたいな気持ちになりました。
新しい何かを探す前に、まずは原点に戻る時間も大事ですね!
食欲の秋、芸術の秋って言われるけど、経営者にとっては「整える秋」がしっくりくると思う。
上半期を振り返り、下半期に向けた仕込みしていく時期。
体も頭も組織も、余計なものを削ぎ落としてシンプルに整えていきたい。
リレーで勝つチームに共通するのは、走力以上に“信頼”と“連携”。
バトンパスが乱れれば、どれだけ速く走っても意味がない。
それは企業も同じ。
想い、責任、経験を次世代へ正確に渡せるかどうかが、組織の持続力を左右する。
「できない」と認めたくないと思う人は多い。でも本当に成長する人は、むしろ自分の弱点を積極的に開示し、学ぶことを恐れない。
「自分はまだまだだ」と思える人ほど貪欲に学び、短期間で成長する。逆に、「自分はできる」と思い込んでいる人ほど学びの機会を失い、成長が止まる。
事業を大きく成長させていく中で、1度しゃがみこまなければならないタイミングがある。
拡大を止めることは勇気がいるけど、そこで無理に伸ばせば、いずれ足元が崩れてしまう。
飛ぶために、しゃがむ。
成長はいつも一直線じゃない。
フィードバックを受け入れられる人は伸びる。
指摘をされると、誰でも少しは心がざわつく。でもその瞬間に、自分の視野が広がるチャンスがある。
「正直、悔しい」と思った内容ほど、成長に直結することが多い。素直に受け止めて改善に向かえる人は、いつの間にか抜きん出ている。
1000億の会社を作った方に、何でそこまでやれたんですかって聞いたら、お金を集めて、売上を上げて、コストを減らして、社員が頑張れるようにするのを手を抜かず一生懸命やったからって言ってた。当たり前なんだけど、シンプルですごく印象に残った。
20代で「この夏は全然ダメだった...」って思ってる人がいたら、ちゃんと季節は変わるから大丈夫だよと伝えたい。
焦りも停滞も全部経験してきたけど、静かに自分の中で何かが変わっている。前に進んでいる。
人生は派手な夏より、静かな秋で大きく動くこともある。
先日マッチングがうまくいって、双方から感謝の言葉を頂いた。
こういう瞬間に、「このサービスをやっていて良かった」と改めて実感する。
人と人がつながり、価値が生まれる。そのきっかけをつくれることが、何より嬉しい。
気づけば今年もあと2ヶ月!
毎年「あっという間」って言ってるけど、今年も本当にあっという間だったなぁ。
残りも諦めず、やりたいことに全力で挑戦していきましょう。
最後まで、できることをちゃんとやりきりたいですね!
本物がちゃんと評価される世界を作りたい。
SNSの“表層的な影響力”より、
現場で信頼される人の強さを信じてる。
中小企業を、もっとかっこよく。
経営で、日本の土台を底上げしていく。
いい上司は、部下に期待値をちゃんと伝えている。
「任せた」と言っても、期待の中身が伝わっていなければ部下は困るだけ。
不安や誤解が生まれ、結果的にパフォーマンスが落ちる。
だからこそ、期待の“見える化”が必要だと思う。
マネジメントって難しい。
僕は基本「めちゃくちゃ任せる派」。やらせてみて、責任は自分が取るスタイル。
でも最近の若い子は「教えてもらってないからできない」ってなることも多い。
任せる=放置じゃないし、育てるって一筋縄じゃいかない。
10月は採用市場が動く季節。
成長フェーズの経営者にとっては、まさに“勝負の月”だと思う。
良い人材はすぐ決まるし、逃すと取り返しがつかない。
だからこそ、採用戦略と社内の受け入れ体制を今一度見直しておきたいですね。
9月の空気って、どこか切なくて、心も少し疲れやすい、、!
夏の疲れがじわじわと押し寄せて、気づかないうちに元気がなくなる。
ただ焦る必要はないし、頑張りすぎなくていい。
周りのスピードに合わせるより、自分のペースを守るほうが、ずっと大事なこと。
全部抱えるのは優しさだけど、全部抱え込むのは経営リスク。
どこまでを自社でやって、どこからを外に任せるか。
その判断を先送りにし続けると、忙しさだけが増えていく。
外部とどう組むかは、今後の成長を左右する経営スキルのひとつ。
採用は“出会いの設計”。
自社SNSやWantedlyを使って「どんな会社なのか」を伝えるのはすごく大事!
でも、それを全部社内だけで抱え込む必要もない。
会社の色を活かしながら、プロの力を借りるのも立派な戦略。
採用広報はチーム戦でいい。
「社長も営業してる=ダサい」じゃない。
むしろ、今のフェーズで社長が1番売れるなら、最前線に出るのは戦略!
現場を知る、信頼を取る、キャッシュを回す。
勝ち方に美学はいらない。大切なのは勝てるかどうかだけ。
今年の後半戦に入り、"成果"と"変化"の両方を見極めるタイミング。
改善すべきこと、伸ばすべきことが浮き彫りになる時期だからこそ、意思決定が冴える。
判断の質が、未来の質を決めていく。
そんな気づきと向き合う月にしたいです。
9月は、マネージャー層が1番疲弊しやすい月な気がする。
上からは「下期どうする?」のプレッシャーが常にあって、
下からは「夏休み明けの低気圧」が漂う。
中間管理職が持ちこたえるには、上が余白をつくるしかない。
メンバーに任せた時、もしも目標架電数を達成できていなかったら?
たとえ任せた仕事でも、足りない分の架電は僕もする。
もちろん、なぜできなかったか、どうすればよかったかは対話したうえで。
それが僕のやり方。
成長していく人は、自分の弱さをちゃんと見せて、学ぶことを恐れない。
「自分はまだまだだ」と思える人ほど、吸収が早く、どんどん伸びていく。
プライドを守るより、「教えてください」と素直に言える人が、最後に大きな成果をつかむ。
採用には力を入れてるのに、オンボーディングはノープラン。
意外とそんな会社が多い気がします。
理念や制度、カルチャーを丁寧に共有する時間は、新しいメンバーの不安を解消し、早期離脱や内定辞退を防ぐ土台になる。
採用は「入ってから」が本番。
《ジム通い》
見た目はあまり変わらないけど、朝起きるのが楽になった!
疲れにくくなった。集中が長く続くようになった。
20代の頃より成長が「気づきにくい」だけで、ちゃんと変わってる。
成果って、そんなものかも。
いい上司とは、部下に期待していることをちゃんと伝えてあげることだと思います。
ただ闇雲に指示するだけじゃなく、何を求めているのか、どこを目指しているのかをしっかり共有する。
それが信頼と成長にも繋がる。
「わからない」と言える勇気と素直さが、成長のスタートライン。
「わからない」と言えない人は、わからないことが増えていくだけ。知ったふり、できるふりでは、成長の機会を逃します。
逆に、素直に助けを求められる人ほど学びが早い。プライドより柔軟さのある人が強くなる。