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ならまちの「古書バルぽらん」大晦日営業の口開けに来てくれたのは、特別養護学校の高校2年の少年、双極性障害でもう4ヵ月仕事に行けずにとうとう年末に退職したというシングルマザーと自閉症の息子さん。「みんなの居場所」作りを目指して作った店、うまくいっている。ありがとう!
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