臨床心理士の意見書について。
虐待の証拠は多数あった。
妻は書類送検もされた。
相手弁護士は辞任した。
しかし調査官報告書には全て過去のこと。
妻監護者という内容。
目を疑った。
自弁もこれでは勝てないと。。。
絶望的だった。全ての「事実」が「無かったこと」に法的に改竄されたのだ。。。
命を断とうかとさえ考え、調べ尽くして臨床心理士の意見書なるものを知った。
司法が無かったことにした事実を変えられるとは思えない。
警察、児相、学校、そして司法。信頼していた全てが裏切ったのだ。
それでもと依頼した。
するとそこには
家庭を守ろうと尽くした父親。
それをせず一方的に出て行った。
子供は父親と強い愛情が動画から確認できる。
妻の子供が私を選んだとの発言も、選ばせる時点で虐待。
包丁を突きつけつけるのは異常。
虐待も危機的。
片親阻害が見られる。
直ちに監護者を父親に変えるべき。
妻は親権停止が妥当。
そして「調査官報告書は誤り」と。
絶望に打ちのめされていた私にはこの意見書で涙が止まらなくなった。。。
オレ、正しかったんだよな?
間違ったことしてないよな?
初めて誰かに肯定してもらった気がした。
絶望の中、どれだけ救われたか。
諦めてないからな!!
待っててくれ!!