【独自】平成筑豊鉄道、路線バスに転換へ 法定協議会が方針固める
西日本新聞配信
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自分のコメント(マイページ)コメント66件
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バスはインフラ維持にかかるコストや路線にかかる固定資産税の負担がない。ローカル線に限らず、地方の都市間高速バス、深夜バス、これらは全て鉄道を駆逐してきた。鉄道は上下分離方式を導入しない限り維持できないものというのが世界的な潮流である。
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これだけ沿線人口が 減ってしまったんだもの 沿線でも 行橋市は何とか微減だが 田川地区を中心に大幅な 人口減少が進んでる 沿線に温浴施設が数軒ありますが 観光需要も少なく モータリゼーションも進む一方 正直言って 鉄路維持は勿論だが バス路線維持も先々には 怪しいかもしれない。
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路線バス転換は街を衰退させる最悪の結論と思います。 朝の通勤通学需要がそこそこあるため、全線を路線バスでカバーするのは難しいです。せめて連結バスでの運行が可能になるBRT案にすべきだったのでは。 最もやってはいけない愚かな選択をしたと思いますね。
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俺は非常事用にバスの免許を維持するので2年目から年収600万、1日運転時間6時間30分未満、年間休日120日、翌日までの休息時間11時間以上、これらの条件を受け入れてくれるなら力になりたいと思うので連絡くれ。決して贅沢な条件ではないと思う。
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バス運転手の方が法改正などで鉄道の運転士より集めれそう。 ハイエースタイプの10人乗り程度で、普通免許+特定地域のみの免許としてハードルを下げれば応募もしやすいのでは? いずれにせよ、人口減で乗客のみならず運行側も人がいない将来が見えている。
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バス転換というけど、昨今の人手不足で順調に進むかどうかわかりません。 それよりも何とかして郷土の足を残してほしかった。将来残しておけばと悔やんでももう足は帰ってこない。道路の整備、鉄路の確保は重要です。地元の総意かもしれないけれどももったいない。
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大都市圏にも近く、昔は3セクの優等生と言われていましたが、 何があったのでしょうか。 年間利用者数は120万人程度のようですが、 もっと少ない鉄道が多数あることを考えると、 赤字が嵩まないうちに、廃線にしてしまうのかと。
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鉄道の固定費はそれだけ重い、という事が改めて示されたことになる。 地域の誇り(鉄道のある街というブランド)のために税金を拠出しない方針を、沿線自治体の大多数が決議した、これが全てです。
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当初会社を支えていた貨物輸送が廃止された時点でほぼ詰みの状態でしたね。 JR貨物の使用料がない状態で鉄路を維持するなど無理な話です。 大都会の路線ならそれでも行けるんでしょうが。
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へいちくより沿線人口の少ないくま川鉄道が廃止されず9月に全線運行再開と発表された翌日に明暗を分けるようにへいちくは全線廃止が決まった。 福岡県と熊本県の両県庁のやる気と各自治体の本気度の有無がよく分かった。
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