神経線維腫症の容姿をネタにされた英俳優、皮肉で反論「誰を見下して笑うのかで人間性は分かる」
ハフポスト日本版配信
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自分のコメント(マイページ)コメント159件
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私も、この病気ですが小学生のころブツブツとか嫌がらせを受けました。私のレベルは、化粧すればわかりませんけど。息子は、レックで、自閉っ子ですが息子も見た目もわかりません。体には、結構カフェオレ班やら、腫瘍もありますけど。差別する人間は、心が貧しいのよ。
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肉体は仮の姿、燃えて灰になる。生きづらさはかなりあるし、よく表に出て来れる。俺には真似できない。それだけでも彼の中が分かる。
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ジョークという人は、たぶん自分がジョークと思わないジョークを言われたり、ネタにされたりしたら、激怒するタイプの人だと思う。
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思いやりとリスペクトがあれば、ジョークだとしても表現が変わったり、ジョークの後に続く言葉かあると思うんだよなぁ。
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彼の反論に反論する人達は何なんだろう。 コメディアンなら人の容姿をあげつらうジョークを言っても許されるって考えなんだろうけど、それに反論する自由は当たり前にあるだろうよ。
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毅然とした態度に脱帽します。 昔観た「エレファント・マン」という映画を思い出した。 人としての尊厳、哀しみ、勇気。 大切なことを知っている人。
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どんなことゆーて笑いのネタにしても大概笑ってくれてたオカンが「それだけはゆーたらアカン!!」ってめっちゃ怒ったのが「他人の容姿を笑いにすること」それ以来そういった笑いだけはやらんよーにしてます。 確か「自分かってそーなることになるかもしれん」ってゆ~理由でした。
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見た目などをジョークにしていい権利は本人にしかないからね。 他人が勝手に犯していい領分ではないよ。それをやったら自分の価値が下がるだけなのにね。
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人の容姿を見て笑うやつは、心底性格の悪さがその笑ってる顔に表れていると思う。 なんか変だなって思っても顔に出さず、口にもせず、その本人の居ないところ自分の家とか、その人とは関係ない場所で言ったり笑ったりする分には勝手にすればいいと思うが、本人目の前にしてニタニタ笑ったり直接言ったりする奴の神経が分からない。
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そもそもコメディアンは笑させて皆を楽しませる存在であって、笑われて尊厳を踏みにじっても良い職業じゃない
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