神経線維腫症の容姿をネタにされた英俳優、皮肉で反論「誰を見下して笑うのかで人間性は分かる」
ハフポスト日本版配信
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主なヤフコメは?
- 外見や病気をジョークにすることは無神経であり、相手の痛みや立場を考えるべきだと感じています
- ジョークを受け止めるかどうかは言われた側が決めることであり、ジョークとして機能しない場合もあるという意見もあります
関連ワードは?
- 病気
- ジョーク
- 勇気
コメント153件
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私が外見から分かる病気の人を見て感じることは『この人はどれだけ辛い思いをしながら生活しているだろうか』という事です。 同情というよりも、それをただ想像して、自分に置き換えてその痛みを考えてしまいます。 だから平気でこういうジョークを言える人の神経が全く理解できません。 痛みや不自由、好奇の目など、ただでさえ苦しんでいるであろう人に対して、私はその外見を指差して笑うことはどうしてもできません。 この俳優さんはとても勇気があると思いますし、その勇気を唯々尊敬します。 せめて私もこういうジョークをいう人には、聞きたくないのでやめて欲しいと伝えられるくらいの勇気は持ちたいと思います。
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おそらくだけどここまで変形していると無痛ではない。皮膚が引っ張られ筋肉が引き連れ神経に障るはず。普通の人でも虫歯程度で顔が腫れたり痛むのと同じで。 なぜ労る気持ちを持てないんだろう。健康で身体が丈夫な人ほど無神経なことを言いがちなので、こういうことをする人に患部や症状がジャンプして移動するようになればいいのにと思う
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「ペプチドを5年間摂取したら、アカデミー会員で、賞を授賞した俳優になり、アカデミー賞授賞式に参加できると今日初めて知りました」 ベストな返しだと思う。ジョークとして受け止めるか受け止めないかは言われた側が決めること。 言われた側がジョークと受け止めなかったのであれば、残念ながら、そのコメディアンのジョークはジョークとしては機能してないということ。 ちなみに、そのコメディアンが言ってることが真実であれば、それなら意義ある事もあるが、事実でないならば、個人的には全く面白いとは思えない。どこが面白いのか自分には分からない。
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結局さ、自分が同じ立場になった時に自分からそのネタを言えるかどうかってところじゃない? 自分が苦しんでて嫌だなって思ってる事を普通ネタにはしないよね。 そういう人の心を考える気持ちがあれば自然と言っていい事とダメな事の線引きってわかると思うのですが。 ギャグも弄りもするなとは言わないけど、一呼吸おいて相手の立場に立ってみては? 自分は今まで職場で色々弄りを越えたのとかも経験したので、後輩には絶対そんな思いをさせないようにと思っています。 そのイビってた人は数年前に居なくなりました。 やっぱりやった事って自分に返ってくる。
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「ジョークのネタにされないことを望むのは、特別扱いを求めることになる」 この状況下でこのコメントした人に開いた口が塞がらない。 この考え方はイジメを全面的に国家レベルで支持していることになる。それを文化として受け入れることが常識だと言ってることになる。それほど重大な失言をしていることに本人は全く気づいていなさそうなあたりに心底恐怖を感じるし、人間とは思えない。
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「顔を捨てた男」見ました。 この映画は特別な容姿の人の話しではなく、すべての人にどこかしら当てはまり、共感できる映画でした。 シュールではあるのだけど極々普通の「あー、こういうことってあるよね?あの人と自分の違いて、一体何なんだろう?どうしたらそうなれるのだろう?結局は大事なのは中身?環境や育ち?考え方?」みたいな 映画の中でもとてもチャーミングで魅力的なキャラクターを演じていましたが、この記事で御本人もウィットに富んだ知的な方だと知れて良かったです。
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色々な病気があるものですね。 この人は一卵性双生児の兄がいるので 元々の容姿が分かります。 兄は症状がありません。 自分をからかった相手への復讐は 偉大な俳優を目指して成功することがベストだと思います。
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ピアソン氏の言うことが、まさしく正しいことだと考えます。ユーモアには、教養が必須なのだということを再認識させていただきました。日々の自分自身の言動は考えながら行わなければならないと強く感じました。ピアソン氏は勇気のある御仁ですね。
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自分と敵対している人を見下すのかはわかりかねますが嫌うのはあるのでしょうが、関係性も無い人を見下したり辱めたりするのは駄目だよね。 私達の息子の1人も軽い障害があり、2人で一生を賭け支えなければとの経験もあり、幸いにも良い先生に当たったこともあり、薬の調整を含め真剣に病気の根治に取り組んでいただいた事もあり、今は問題無く暮らしていますが、そんな経験もありそんな子供さんがいる家庭とも付き合いがあり、お呼びが掛かると彼女が好きな愛犬と一緒に訪問し一時を過ごしています。 そんなお子さんを持った経験がある方や、自身が障害を患った人で無いとわからない人もいるのは、悲しいけど仕方ないことではあるのかもね?
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欧米のコメディアンのこういうジョークは受け入れ難い。 ジョークというより見下し感が強い。 日本人は身内ではやるけど、公にはしない、と思っている。 欧米はジョークであれば許されるという文化があるけど、最近は、そういう雰囲気も少しずつなくなってきている気がする。 悪いと思って言う人と許されると思って言う人では、感覚が違うと思う。
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