「まさかと…」函館赤十字病院が来年3月末の閉院検討 職員は約140人…人口減や老朽化が理由
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント52件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
人口減や老朽化だけが原因ではないですけどね。 6月から診療報酬が上がりますが、中身をよく見ると高い点数を取るためには「救急車受け入れ2000台以上」や「全身麻酔手術1200件以上」といった条件があります。 つまり同じ地区内に小規模病院が乱立していると、それぞれが低い点数しか取れずに共倒れになるように計画的に仕組まれている訳で、今後は全国でこうしたケースが増えるでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
診療報酬は15年以上前から、ほとんど増加がないどころかマイナス改定が多い。 物価や人件費が上がってきているのに,医療費を抑制させるために医療機関の利益を減らしてきたのだから、施設自体の建て替えも医療機器の更新も出来ないってトコは多いだろう。 医療費を減らしたいなら、高齢者医療の廃止を含めて、個人負担を増やすべきとは思うが、ソレをせずに社会保障負担の増加と診療報酬の抑制でやってきた結果だよ。 皆保険があるのに、高齢を理由に医療費負担を減らす制度がある国は日本くらい。ココを見直さない限り医療費抑制は無理だね。社会保険料を値上げして診療報酬をかなり増やすとか、何らかの補助金を入れでもしないと医療機関の倒産は増えるだろう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
中央病院は待ち時間掛かるし、中デカすぎて迷路みたいで方向音痴な自分は建物のなかで迷子になるし 赤十字病院は近いし早いし帰りに向かいのマックスバリュで買い物もしていけるしで 車持ってなくても行ける良い病院だった
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
九州の長崎市でも似たような事が起きています。近年人口減少により同規模の病院が閉鎖になりました。社会インフラとしての病院や交通インフラ維持を考えるといつまでもそこでそのサービスが受けられる時 代ではなくなったことを痛感します。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
医師・看護師の確保は本当に大変らしい。足りないときは穴をあけられないからブローカーから紹介してもらうようだが、かなり高い手数料を払っていた。で、すぐに辞めて渡り歩くような医師もいるから病院もやってられないよね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
採血や血圧・レントゲン MRI・CTスキャンなどで バイタルチェック後 後はテレワーク医師による診断と 全国的にそうなる予想 医師診断もAI診断後を承認するだけに 投薬もUberなどで届くようになりそう 近くのそのような施設が 大病院と言われそう 実際問題、名医と言われた医師による 最終的判断の方が患者さんも安心できるのかも わざわざ長距離出向くよりも 身近に有ればより利便性も向上 テレワークでリゾマン生活者など より切実度が上がりそうに
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
長崎には被爆した人が原爆手帳というものを持っています 被爆と関係のない保険治療も含めて全てが無料です 昔は腰痛で病院行けば、帰りには両手一杯の湿布を貰って帰ってきてました 昔は病院もある程度好き放題保険請求してたんだよな だから建物も立派なものばかり 人口減もあるけど、昨今は保険請求も厳しくなってきた
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
医療に関しては高齢化よりも人口減少の方が影響が大きい。 小児科なんかその典型。働き盛りで病気になる人が減少してるってことでしょう。喜ばしいことなんだけど、病院経営にはマイナスなんですネ。特に地方都市では、この現象が大きい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
物価高、人件費増に見合わない診療報酬を維持することで国は病院の自然減を狙っている。収益の上がらない地方の小規模病院から潰れていく。国の思惑通りの展開じゃないですか
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
函館の病院の中で選ばれる病院ではないことも原因です。みんな行くのは五稜郭の電停付近の病院か、搬送であれば市立、精神か手に負えない場合は湯の川の病院。道南の人ならわかる。
ログインして返信コメントを書く