「今のレベルでは勝負できない」侍J敗退で加速する“メジャー願望の凍結” 周東佑京が下した“生涯ホークス”は賢明な判断
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主なヤフコメは?
- NPBの選手がMLBに挑戦することは重要であり、パワーやスキルを向上させるために積極的に挑戦してほしいと考えています
- NPBに残留する選手も必要であり、全ての選手がMLBを目指す必要はないという意見もあります
関連ワードは?
- MLB
- NPB
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コメント428件
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メジャーの壁を知る。 これがスタートなんだと思う。イチローや大谷翔平が頂点レベルに到達し、選手やファンがメジャーのレベルを過小評価していたと思う。その真のレベルを、知ってからがスタート。パワーの重要性が分かったと思う。日本の野球にパワーが追加されれば、相当強くなると思う。
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国や言葉や文化やお金、それらを踏まえてMLB挑戦せずに残留っていうのも現実的な話で理解できるんだけど、ただの野球ファンとしては「本人のそのチームへの愛が強かったから残留した」っていうロマンと感情論だけの理由として受け取って選手たちを愛していたくなってきた。そういう目線だけで選手を、野球を観ていてもそれも良い見方なんじゃないかと最近思うようになってきました。
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今後もWBCが続くなら、選手はどんどんトップレベルが出てくる大会になるだろう。特にアメリカは優勝するまでチカラ注いでくるだろう。 NPBの実力はトップレベルではなく、一部の選手がMLB級ではあるが、リーグがトップレベルだと言う訳ではないでしょう。 今後は、もっともっとMLBにチャレンジする人が出てきて欲しい。いずれはMLB選手でらほとんど招聘できれば、勝負になるでしょう。サッカーWCのように海外組が多くなる。 中には通用しなくて戻ってくる選手がいてもいい。それがチャレンジな訳だし、選手も納得するでしょう。 プロ野球選手になる夢を目指して、努力してきたのだから、その先の夢もあるでしょう。現実はチャレンジの先にあることだから。
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たった一回ベスト8どまりだったからといってここまで後ろ向きに考える必要はないと思う。 まるで去年の日本シリーズ予想で阪神が余裕で勝てると言ってた解説陣が、負けた途端急に阪神のダメなところを指摘しまくってたのに似ている。 個々の力で抜きん出た選手がいたとしても、やはり日本の野球はスモールベースボールだろう。守備や走塁で機動力を活かしたミスをしない野球。 こういった日本野球のカラーが出せなかったというのが今回の印象だった。あとセットアッパー、クローザーの本職が不足だったというのも響いたんじゃないか。
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周東もそうかもしれんが柳田、坂本、山田は日本球界に骨を埋める決断して良かったな。 筒香や秋山が苦戦し、吉田正尚も日本時代のような成績は残せていない。 柳田、坂本、山田がメジャー行ってたらどれくらいの成績残していたか気になるけど今の3人見てたら日本残留は正解だったと思う。
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複数年活躍している日本人メジャーリーガーを見ると「全員が身体が大きくなっている」と思う。正確にはイチロー氏も大きくなったが、細い方で、他選手はガッツリ体重(筋力)増加がハッキリ見て取れると思う バッターではテイクバックやスイングを小さく&短時間・短距離で強くミートする為と言われています ピッチャーでは球速だけじゃなく、筋力量がフォームの安定と故障を防ぐ高次元のトレーニング方法が確立されているようです これら両者の間で、ツーシームなど球速が早くて動くボールを投げ、それを打つ。その対策が身体が大きくなる!に繋がっているようです WBC各チームにメジャーリーガーが多数出ていました。細身に見える選手もいたが、日本人NPB選手の誰より足も腕も太いんじゃないかな
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大谷さんがメジャーを席巻したことで、他の選手達のメジャーへのハードルはかなり下がりましたね。 けど、イチローさんが以前言っていましたが、決して日本野球がメジャーの追随をする必要は無い。頭を使う野球を追求しても十分に世界一になれると思います。パワーが全てでは無いし、大谷さんの様な選手がいても良い。身体能力だけで勝負が決まらないのが野球の魅力だと思います。
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子供の頃からの夢の持ち方かもね 昭和の野球少年は長嶋・王を見てNPBに行きたいという夢を持った。それがイチロー、大谷というMLBでも天下を取れる日本人選手の出現で、平成・令和の野球少年はMLBで世界一の選手になりたい。そう思うようになったという事でしょう。 だからNPBの殻に収まりその中で活躍し野球人生を終える、その選択が今の選手にはしにくくなっているのかな、夢を捨ててるみたいな?NPBを下に見るつもりはないけれど、今回のWBCは各国中心選手にMLB選手をズラリと並べた結果、やはり野球の最高峰はMLBだと痛感した野球少年も多そう。 ただ才能ある選手がMLBで潰れる可能性もある事も事実、NPBでてっぺん取って侍にも選ばれるけどMLBには行かずNPBに骨をうずめる、そういう選手も必要と思う。実力的にMLBクラスの選手がいないとNPBのレベルが下がるのは避けられないしね。
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今回のWBCは各国スター選手が集ってただけに、各国代表チーム全体で見れば侍Jがパワー負けした感は否めない。 ただ、それでMLBでは歯が立たないから挑戦しないというのは、それこそ今後のWBCでは優勝できなくなるのでは? むしろガンガン挑戦してほしい。 通用するかしないかではなく、自分自身の可能性を信じて大谷や誠也のようにスキルはもちろんパワーもつける努力をしてほしい。 そのポテンシャルを持ってる選手はまだまだ日本球界にいると思う。 そして次回もその次もWBCで優勝目指して頑張ってほしい。
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アメリカ、ベネズエラ、ドミニカなんかはメジャーの主力ばかりで、打線の中でピッチャーが力を抜けるところがほぼないメンツでしたよね。日本は打力で負けたというより投手が力不足だったなと思います。大谷、山本クラスである程度に抑えられるというメンツには、NPBトップクラスでもしんどかったと思う。もちろん、種市とか活躍できた選手もいたけど、これからメジャーでもトップレベルで活躍できる投手もどんどん出てきてほしいです。
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