「188球の酷使はあり得ない。韓国なら大騒ぎだ」韓国メディアがセンバツで大垣日大、竹岡大貴の延長10回"涙の完投勝利"を問題視…韓国では怪我防止に1試合105球の制限あり
RONSPO配信
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主なヤフコメは?
- 球数制限は選手の健康を守るために必要であり、将来を考慮した改革が求められていると考えています
- 球数制限により少数チームが不利になる可能性があり、選手層の問題を考慮したルール作りが必要という意見もあります
関連ワードは?
- 球数制限
- 選手の負担軽減
- 高校野球
コメント362件
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メディカルのデータをとって1週間500球以内を設定したとのことだが、球速や個人差によって怪我のリスクは当然変わるだろう シンプルに疲労が溜まれば溜まるほど怪我のリスクも高まるだろうし、1試合ごとの制限を定めてもいいのでは ただ、少数精鋭の選手のみで構成される韓国学生野球とは違い、公立校を含め何千とある全ての学校にチャンスがある仕組みは残してほしい
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この球数の問題は常に議題に挙がりますよね。 私個人的には球数に制限を設けることには賛成です。 高校野球っていう括りで見れば、確かに甲子園が最高の舞台で、ここに来るために3年間を野球に掛けてきた。ってなるから、多少無理をしてでもエースとして投げきりたい、投げさせてあげたい。という気持ちも分からなくはないですが、あくまで彼等はまだ高校生で、これからの人生の方が長い訳で、無理をしてケガしてその後の人生棒に振るようなことは、大人が指導者の立場として管理してあげないといけないのでは?と考えます。 また、決められた球数の中でどうやって討ちった行くかというマネジメントも投球術として必要な要素では無いでしょうか?
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延長タイブレーク制も選手への負担軽減策の一つだと思います 高野連も188球という投球数が想定外だったのではないでしょうか 個々の投手で耐久力は異なるのは当然だと思うが、選手の将来を考えたら球数制限は必要だと思う 練習での球数と甲子園での球数では負担も違うだろうし、昔は云々と根性論で片付けるべきではないでしょう
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球数制限は設けた方が良いでしょうね。 甲子園で投げればアドレナリンも出るでしょう、そうすれば普段よりも出力も高くなり身体への負担も大きくなるでしょう。 投げてる時や投げ終わった直後は何とも思わないでしょうが、時間が経てば負担が降り掛かってくるでしょうし。 当然昔に比べて今の学生は体格も良くなりましたが、球速も上がり変化球も様々投げます。 だからこそ勝負と同等に身体を労わる事も大切ですね。
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高校で最後。この試合で野球は終わり。そんな選手もいるわけで、そこで多少の故障をしようが一般生活には支障はない。そういった選手に対しても工夫次第で勝ち上がることができる。そんな制度のままの方が良いよね。 高校野球は公式戦に限れば少ない試合数だ。そこに合わせてやっているのだから、多少の球数が増えるのは良いと思う。ただし、現場の指導者や選手でコミュニケーションをとって強制ではなく判断や希望で投げる投げないを決めて欲しいね。そこの成熟が今後の課題ではないのかな。
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桑田真澄さんが球数制限で持論を披露していて、先発ローテーション投手の場合。メジャーのような中4日なら1試合100球でもいいけど、NPBのように中5日なら120球にしてもいいのでは言っていたから、1試合での球数ではなく一定期間でのトータルの投球数に上限をつけるのが理に適っているようで。
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怪我のリスクは人によっては違うかもしれないが、そのラインは怪我してからでないと気が付かない部分も多い。 ピッチャーは投げるだけではないし、疲労の中でのベースカバー、打球処理等、怪我の要因は投げることだけに限られない。 疲労が溜まってなくても怪我するリスクは当然にしてある。 甲子園に感動物語を求める日本の風潮は、確かにリスク面からすると変えていかないといけないのかもしれない…
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確かに球数がずいぶん多いなという印象はあった。 WBC直後だしなおさらそのように感じた人は多かったはず。ただ、彼らが勝ちたい試合に勝つために全力を注ぐことを選択したのだからそれでいいんじゃないかな。そりゃ継投で勝てるのが誰しも理想だけど毎試合そう言う展開になるとも限らないし投手陣の調子にも大きく左右される。春の県大会でやってたら微妙だけど甲子園という大舞台。確かに肩は消耗するがこの投手が、このチームが得た経験は必ず人生の糧になると思う。
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確かに夏の甲子園の酷暑やこの球数問題など日本の高校野球には伝統か時代遅れかの二択が迫られることがあります。選手生命を考えると改革やむなしですが高校野球をピークにしたいと思う選手がいるのも事実、本人の意思を尊重する事も大事です。国内で論争になることはしかないことだと思いますが韓国で問題視されることは大きなお世話ですし、日本野球とのレベル差を痛感しているならばそこから解決方法を模索してみてはどうでしょうか。
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将来のことを考えれば投げさせ過ぎだと思うけど、高校球児の中には別にプロになりたくないし大学や社会人で野球を続けられなくても良い。ここで肩が壊れても甲子園で勝つのが夢。だから投げさせて欲しいと言う選手も多いそう。そういう本人の夢のために部外者がこれ以上投げてはいけないと言うのは酷だと思う。どうしても辞めさせたいならルールで投球制限をするしかない。
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