右膝負傷の鈴木誠也「思ったより検査結果悪くなかった」と軽症に安堵、ヘッスラは「二度としないと誓いました(笑)」
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盗塁の時ならタッチをかわす意味でヘッスラも有効だと思うけどな。 テンション上がって普段やらない人がやるのはどうかと思うが。 打った後に一塁へのヘッスラは絶対にやるべきではないと思う。 送球それてスパイクで手を踏まれでもしたら選手生命にかかわるし、首でもやったらどうなるか。 ルールで禁止にしてもいいくらいだと思ってる。
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いやあ、たまらんですね。見た目は勇ましいし、一瞬で済みそうに見える。でも実際は、指、手首、肩、膝みたいな野球選手の商売道具に、まとめて負担を押しつける乱暴な動きなんだよ。しかも厄介なのは、ヘッスラが足からのスライディングより明確に速いとまでは言えないこと。つまり、歯を丁寧に削れば済むのに、勢いでドリルを深く入れてしまうようなものなんですなあ。 うまくいけば拍手されるけど、失敗すると神経がやられる。鈴木誠也も右膝を痛めたけど、軽症で済んだから笑えただけで、一歩ずれれば長引いていたかもしれない。歯医者でも、ちょっとした処置のつもりが噛み合わせ全体を狂わせることがあるでしょ。 それと同じで、ヘッスラも小さな得のために身体全体のバランスを賭ける行為なんだ。だから私は、ヘッスラは「ここぞの特殊技」であって、常用するもんじゃないと思うね。勇気というより、収支の悪い治療だよ。
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誠也、世界の盗塁王と謳われた大先輩が繰り返しおっしゃる金言です 「ヘッドスライディングは怪我の確率が跳ね上がるから止めろ、足から帰れ」 もう誠也が怪我するのを見たくない でも今は治すのを最優先にしてください 復活待ってるからね 誠也が今でも大好き古巣チームのファンより
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初回2アウトからの心底無意味な盗塁で怪我+3アウト交代。 アクーニャに打たれ失点した直後、大谷のホームランでやり返し、そのまま行ける!と侍ジャパンへやって来かけた波とチームの雰囲気が引いていくのがはっきり目に見えてしまった
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鈴木誠也に誰も盗塁を求めていない。冷静な判断が出来ず、その場の感情の盛り上がりでプレイすると、周りが迷惑する。ベテランなのだから、落ち着きを見せて、後輩の見本となるべきなのに、悲しい限り。
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カープ時代から走塁への意識は高いけど、特別な舞台で出た勇足だったかな。まあ、大事に至らず、カブスファンは安堵しているでしょうね。
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今年の楽しみが一つ減ってしまうところだったが早めに復帰できそうで本当に良かった。
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なんとか開幕に間に合わせられそうですかね。気にかかってたのでよかったです。
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