「188球の酷使はあり得ない。韓国なら大騒ぎだ」韓国メディアがセンバツで大垣日大、竹岡大貴の延長10回"涙の完投勝利"を問題視…韓国では怪我防止に1試合105球の制限あり
RONSPO配信
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主なヤフコメは?
- 球数制限を設けることで選手の健康を守るべきだと考えています
- 甲子園は特別な舞台であり、選手自身が限界まで挑戦することに価値があるという意見もあります
関連ワードは?
- 球数制限
- 甲子園
- 投手の負担
コメント148件
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メディカルのデータをとって1週間500球以内を設定したとのことだが、球速や個人差によって怪我のリスクは当然変わるだろう シンプルに疲労が溜まれば溜まるほど怪我のリスクも高まるだろうし、1試合ごとの制限を定めてもいいのでは ただ、少数精鋭の選手のみで構成される韓国学生野球とは違い、公立校を含め何千とある全ての学校にチャンスがある仕組みは残してほしい
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延長タイブレーク制も選手への負担軽減策の一つだと思います 高野連も188球という投球数が想定外だったのではないでしょうか 個々の投手で耐久力は異なるのは当然だと思うが、選手の将来を考えたら球数制限は必要だと思う 練習での球数と甲子園での球数では負担も違うだろうし、昔は云々と根性論で片付けるべきではないでしょう
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甲子園というモノが高校生の部活としてはあまりにも世間的に注目されてしまって、テレビ中継されるし高校生としては宗教のように甲子園に出たい、投げたいとなってしまう。でもこれって先がある若者にとっていいのか悪いのか、一つ言えるのは高野連という組織は長年高校生を酷使してきた反省がない。ここ数年、色んな新制度が出てきたが実際に1試合200球前後投げる投手がまだいるということは、高野連が打ち出した負担軽減のための制度もあまり意味がないということだと思う。
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投手個人の選手生命を考えると、もっと厳しい球数制限が必要であると思います。 しかし、球数制限を強化すると、強力な2番手投手、3番手投手がいる強豪校が有利になってしまいます。 高校野球ファンからの強い反対が予想されますが、高校野球を9回終了制から、7回終了制に変更することが必要かもしれません。 プロ野球を目指していながら、肩を壊して断念することになったら、かわいそう過ぎます。 夏の甲子園を見ていると、特にそう思います。
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以前から球数制限に対する反対の根拠とされていたのが選手層の問題。 特に選抜だと、ベンチ入り人数を満たすかどうかの少数チームが出場することがある。 21世紀枠など、投手が一人だけと言うことは珍しくない。 そういうチームが野手登板すれば、場合によっては凄い点差になってしまうだろう。 コールド試合の見直しも必須だろうが、そこまでして21世紀枠を維持するのか・・・ 負けたら終わりの大会では、接戦となればルールでもなければ選手も監督も交替できない。 確かに青年の身体を壊してまで投げさす時代ではない。 国際大会の球数制限導入をみても明らかだ。 少人数チームでも対応できる球数制限ルールはないものだろうか。
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プロ野球選手ですら投げない球数を成長期の若者に投げさせる。これは客観的に"酷使"と言われても仕方ないよ。特に今は高校生でも140キロは普通に出るし変化球も多彩なわけで肩肘にかかる負担はかつてとは比べ物にならない。ごく稀に江川とか松坂といった強靭な肉体を持つ選手が現れそれに耐えるけど特殊と考えるべきだろう。 野球を続けたい若者が時にTJ手術に踏み切らねばならないような現状に賛成する気にはならない。各カテゴリーに応じた科学的見地に基づいた球数の基準を定め指導者に遵守させるべきだと思う。
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昔の投手はこれ以上のことをごく当たり前にやってました、高校球児にとって甲子園は夢でありキツい練習も頑張れる希望なんだろうね、夏ならまだしも春なら選手の思うようにやらせたほうがいいと思う、将来のことだけを考えチームメイトの夢を自分本意出投げ出すそんな高校球児を私は佐々木朗希以外見たことありません、練習でも試合でも投げ込ませ中学からプロまで酷使されても立派に名球会入りした人も沢山いるのだから一概に悪じゃない気がする、要はそれに耐えうる練習が日頃行われているかだろう、日頃やってないことを急にやるから怪我をする、昔はアイシングすら無かった時代だから。
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ファールで粘る事が良い事のような風潮があるけど、ファール数を制限すれば、試合の進みも早く投球数も少なくなる。例えば2ストライクからのファールは3本までとして、4本目のファールでアウトにすればいい。 日本でやってみて普及すればピッチクロックより試合進行が早いかも知れない。
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みんながみんなプロを目指すわけじゃない 甲子園に出るレベルであれば尚更、自身が「この先」に進めるかよく判断している 高校野球を競技者としては最後にしようと判断して別の道に進もうとしている投手だっていっぱいいるわけだ (楽しんでやる野球はいくらでも続けれるしね) そんな生徒もいる中で、一律に球数制限を設けるのは違和感あるな 今の時代、先に進もうという意向がある投手には配慮する監督がほとんどだと思いますよ ちょっと多めに投げたらすぐ批判される その矢面に立たなければならない監督は大変だ
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剛速球で三球三振なら3球で済むけど、軟投派なら球数も必要。 色んなタイプがいて、色んな戦術があるのが個性でもある。 強豪名門校なら、剛速球の投手も要るだろうが、そういう相手を倒す為に編み出したのが、球数を要する軟投なら、「柔よく剛を制す」は成り立たないってことね。。
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