松山千春「井端、お前さ」WBC連覇逃した指揮官に直言「足をすくわれた」理由を自ら分析
日刊スポーツ配信
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格下に負けたみたいな報道が多いけど、メンバーみたら圧倒的にベネズエラの方が豪華 しかもこれでもまだ保険の関係で出場が出来なかった選手が多数いるという 試合観てても絶対に勝つという熱意もベネズエラの方が上だったように思えた。 他国がこれだけWBCに力を入れてくるようになると、日本も次回までに山本さんクラスの投手をあと2、3人育てないと勝ち抜けないでしょうね
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野球の監督は昔から、映画監督やホテルの支配人と並んで「素人が一番口を出したがる職業」と言われます。 現場の事情や舞台裏を知らない外野ほど、もっともらしく語ってしまうものです。 もちろん、見る側が意見を言うのは自由でしょう。 ただ、もし私のような素人が歌について「松山さん、あなたの歌は全然響かない」と批評したらどう思うでしょうか。 きっと「素人に言われたくない」と感じるのではないでしょうか。 監督の仕事も、外から見える以上に難しいものだと思います。
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ある程度近藤、村上、岡本、牧の大砲がそれなりに打ってたならまた違った展開になってたでしょうが、打撃陣でいえばこの4人が最期まで復調することなく終わり、近藤以外は最期まで使い続けた采配はどうかと思いましたね。牧原、小園なり巧打の打者もいれば、捕手も3人体制なのに一向に代打を送らないなど。 短期決戦では瞬時の采配が大きく左右するので複数名も不振を極めていたのに交代しなかったのも敗因の一つではないでしょうか。 あとは専属の中継ぎ陣が相次いで故障離脱も痛かったですね。
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凄くいい試合だったと思います。 ただ相手打者に配球がよまれていたのかな? 撃たれたボールも完全に狙って撃たれたような球だったので。 日本の投手は悪くないと思うし世界でも通用するポテンシャルも持っていると思う。 ただ今は配球を考えて打者が打ってくる。 これから強豪国に勝つには配球の大事さが課題じゃないかと思う。 ただ今回のWBC出場の強豪国はかなり本気のメンバー構成なので、今までのWBCとはまったく違う気がしました。
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松山さんの言いたいことは分かるんですが、そもそも代表監督って、外から見えるほど自由に選手を選べる立場でもないんですよ。大会は巨大なビジネスですし、スポンサーや興行の事情も当然絡む。スター選手を呼ぶ流れになるのは、ある意味で仕方ない部分もあります。 その上で言えば、井端という人は、現役時代、落合政権下でそういう野球をやってきた人です。いわゆる「勝つための野球」を徹底する環境で、送りバントや進塁打、状況判断といった役割を黙々とこなしてきた選手ですよね。細かい野球で何度もリーグ優勝をしてきた代表格と言っても過言ではないです。 そういうキャリアを歩んできた人が、突然好き勝手に代表を作る、というイメージの方がむしろ現実離れしている気がします。あの井端ですよ。組織の中でどう動くかを誰より分かっている人だと思いますよ。
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前回のWBCでは岡本はHR打ってるし終盤には村上も長打で貢献している。だが今回は最後まで低調だった。何かチームとしての一体感や躍動感が感じられなかった。ベネズエラは日本の分析を詳細にやったようだが日本は分析や対策をどの程度やったのだろうか。相手チームの特徴、得意不得意を把握するのはもちろん自チームのパフォーマンスを最大化する強化選考、調子を見極めた上での起用などグラウンドに出る前の準備を抜かりなくやってほしい。
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ベネズエラは中継ぎ経験豊富なピッチャーを何枚も投入してきたが、日本はリリーフの場面で隅田伊藤種市とみんな先発投手ばかり。リリーフでの攻め方をどれほど理解していたのかわかりませんが、投手力の差が大きかったように思います。
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確かに戦術、戦略に異論はあるでしょうが、個人的には、誰もやりたがらない今回の監督を引き受けた段階で井端さんを応援したくはなりました。 出場可能な選手はほぼ集めて、体制作りも良かったんじゃないでしょうか。 先発型投手が多いようには感じましたが、完全に力負け、総合力で負けでした。 お疲れ様でしたと思います。
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松山さんを批判する気は無いし、井端監督を擁護する気も無いが、あんなに点を取ったにも関わらず、野手の起用法を批判しても説得力にかける。敗因は火を見るよりも明らかで、点を取られすぎたこと。 失点は投手だけの責任では無く、バッテリーを組む捕手やコーチ陣・スコアラーも含めて、他国の強力なバッター達をどの様に抑えるのか、短い時間の中でもチームとして出来る限り対策を立てて、意思統一しなければならない。 次の大会に向けては、いかにして最少失点に抑えるかが日本チームの大きな課題だと思う。
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ベネズエラの方が強かった。 それ以外でも以下でもありません。 誰も受けてくれなかった中、監督を受けてくださった井端監督。 全力でプレーした選手の皆さん、本当にお疲れ様でした。 どうか、人に対して敬意を持てない可哀想な輩の戯言など気にせず、監督や選手はじめ関係者の皆さんの ご活躍を期待しております。 ありがとうございました。
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