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国旗損壊罪、罰則なし案が浮上「刑法には位置づけず」 新法検討mainichi.jp/articles/20260 国旗損壊罪を巡っては、憲法で定められた表現の自由や思想・良心の自由が侵害される懸念が指摘されており、刑罰の対象などを定義しにくいことが背景にあるとみられます。