ネウロズ・ピロズ・ベ
本日、埼玉で開催したネウロズのイベントは、非常に残念ながら望ましくない事態が発生しました。
本来であれば平和で楽しい一日になるはずのイベントでしたが、会場に来た一部の人物が長時間にわたり排除されず、挑発行為を続けたことで、明らかにイベントは妨害されました。
もしこのような行為が犯罪として扱われないのであれば、私たちは司法、特に埼玉県検察に対する信頼を失わざるを得ません。
また、警察の対応が不十分であったことにより、状況は悪化しました。
本来すぐに対応できたはずの少人数に対して適切な措置が取られなかったことは、大きな問題です。
この影響で、最も大きな被害を受けたのは子どもたちです。
多くの子どもたちが恐怖を感じ、精神的な影響を受けました。これは決して許されることではありません。
一部の参加者が挑発に耐えきれず反応してしまったのは、このような状況が引き起こした結果です。
しかし、このような事態を防ぐ責任は、まず安全を確保すべき警察にあります。
私たちはただ、自分たちの文化を大切にし、子どもたちと共に平和な時間を過ごしたかっただけです。
この権利が妨害されることはあってはなりません。
関係当局には、本件を真剣に受け止め、再発防止のための適切な対応を強く求めます。
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