「もしかしたらトランプは誰とも交渉しておらず、そう言ってるだけかもしれない」トランプ大統領がイランとの対話を理由に”攻撃は5日間延期”を発表 国際政治学者の見解は?
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- トランプ大統領の発言や行動は信頼性に欠け、交渉や戦争の進展に対する不安が広がっていると感じています
- アメリカの外交的敗北や譲歩が見られる中で、停戦の可能性があるという意見もあります
関連ワードは?
- トランプ大統領
- イラン攻撃
- 外交交渉
コメント302件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この戦争はイスラエルの為にやっている事が見え見えなので欧州・近隣アラブ 諸国の支持など得られる訳も無く、孤立しているのだろう この様な男に強大な権力を与えてしまったアメリカ国民、イエスマンばかりの 取り巻き現アメリカ政府、後悔などという言葉で済ませないで欲しい 個人的にはこの戦争、90% イスラエル側に責任有る様に思う 今後終息したとして、得をしたのはイランの脅威を削いだイスラエルのみ イラン側テロの種は残ったままで、いずれ紛争は繰り返される
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
国際政治学者の高橋氏の見方は正しく、実際には交渉など行われていないと思います。 トランプ大統領の一方的な発言であり、内実は強襲揚陸艦到着までの時間稼ぎではないでしょうか。陸上戦まで辞さないという姿勢と準備まで行った上でそこまで本当にするぞというカードをイランに切り、反応を見る。 48時間で到着できるはずが思ったより時間を要したか、準備が整わなかったので一旦延期してみただけで、5日後に何かしらの動きがあるのでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
そう思えるよね。 米側高官は日本がペルシャ湾に艦船を派遣すると高市総理が約束したと言った。高市総理は出来ない事を説明したと言い、官房長官は米側の発言を否定している。 実際に会って話した事でさえ出鱈目に都合よく解釈される。国として信用出来ない。外交出来る相手じゃ無い。はっきり言って高市総理の会談には全く何の意味もない。単なるご機嫌伺いで済んだだけで良かった。 今、話すべき相手はヨーロッパ諸国だろう。彼らは一枚岩では無いが、終戦後ポジションを狙い定めている。アメリカの影響力が低下することを見越していると見る。 外務省はそんな感じで動いているみたいだが、官邸がよくわかっていない。そんな気がする。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
過去の行動からすると交渉の事実はなく、先延ばしにしてうやむやにするのと原油価格を下げるのが目的ではないか。交渉者としてネタニヤフと昵懇でイラン攻撃を強行に主張していたクシュナーというのもいささか信じがたい。 戦略なき戦争でイランの想定された抵抗に慌てふためき当初の予定がどんどん変更されている。主張もコロコロ変わり、何ら発言の安定性がない。 手負いのイランにこんな脅しが通用するわけもなく、一体どうするつもりだろう。ウクライナは就任時から大枠に変化もなく、バイデンの戦争と逃げ口上もあったが、今回はトランプの戦争であり、議会も支持してしまった。これもTACOの一部とはいえ、逃げるにも逃げられない。 中間選挙もあるのになぜこんな馬鹿な自滅を始めたのか。それくらいイプスタイン文書のストレスが強力だったのか。ガザその他の小規模紛争の仲介で味をしめたのか、ベネズエラとイランを同一視してしまったか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昨年11月にも中国との貿易交渉でも同じようなことがありました トランプは中国と実りある交渉があったと言い、中国側は交渉なんてなかったと全否定 結果、トランプの側から習近平へ電話して会談しました その際『トランプから電話した』と米中両国が発表したので、事実上の米国の外交的敗北でしたね 今回の場合、エネルギー施設の空爆が48時間後から5日後に延期されただけで、軍事施設や要人暗殺の爆撃はまだ続いてますし、イランもミサイルを飛ばしています トランプが放言している可能性は非常に高いでしょう それでも、アメリカ側が譲歩したのは事実なので停戦は近いのかも知れません
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
軍事作戦が間に合わないようすなんで時間稼ぎか? どっちにしろ、アラブ諸国の準備が間に合わないのだろう。 トランプ大統領が降りたとかいうが、この方はやる時はやるから油断しないほうがよい。 そもそも、イラン攻撃もありえないし、主要要人の斬首作戦とかやりすぎてる事を考えれば発言なんて信じられない。 どこかほんとうに仲介入らないとイランはもとより中東はめちゃくちゃになると思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
戦争中の交渉自体はあり得る。ロシアとウクライナの戦争中でも、捕虜交換や遺体交換の交渉は断続的に行われ、何度か実現した。かつての第二次世界大戦下でも、日米間で交換船の派遣が行われている。ただトランプがいう停戦、終戦交渉は難しいだろう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
トランプが何を言おうが、交渉中に騙し討ちをして多くの人を殺され、国内各所を破壊されているイランが、ここで急に白旗を振るわけがない。 むしろ長期化させて米を含む世界経済に影響が出たほうが、アメリカ・イスラエルに対する風当たりは強くなるし、トランプ率いる共和党が議席を減らすことにもなる。 もし本気で手打ちを狙うなら、トランプはネタニヤフに圧力を掛けてイスラエル軍による破壊活動を停めさせるのが最初の一歩になるだろう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
例によってトランプ大統領の言うことは額面通りに受けとれない。つい先日は交渉したくとも(政権幹部を殺してしまったので)誰と交渉していいか分からない、などと冗談交じりに言っていたくらい。いきなりモジュタバ師につながる線と交渉し、成果が出ているなどとは信じがたい。 発電所攻撃とその報復による経済への影響を恐れて一方的に延期を発表したTACOではないかと一応考えられる。しかし5日間延期というのが気になる。現在増派しているとされる海兵隊や空挺部隊の準備が整い、新たな作戦に着手するまでの偽計である可能性も否定できない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
いやいや、この方はどこと協議しようが、交渉しようが、最終的に自分のやりたいようにやる方でしょう。イランだけでなくて。 良くも悪くもアメリカはそれなりの地盤を持ってるんだろうね。 それらを動かせる者という事で、相手も滅多な事はできん。 経済力、軍事力もその気になればとことん出してこれるかもしれないと思われているだろうし。 この辺り一体が、例え一時的にでも一致団結するなんて事はない?んじゃないかな? 体の良い防壁であり続けるのは、各国それぞれと話をつけるのに時間がかかるからかな?
ログインして返信コメントを書く