syamu裁判 第一回口頭弁論
2026年3月19日、三島簡易裁判所にて、少額訴訟の第一回口頭弁論が行われました。
※本件に関し、情報が錯綜し混乱を招いてしまい、足を運ばれた方、来る予定だった方などご迷惑をおかけし申し訳ございません。原因については後述いたします。
判決
本事案は、出席した原告の訴状ならびに欠席した被告の答弁書に基づき、審議を行う。
第二回口頭弁論を三島簡易裁判所で行うか静岡地裁沼津支所で行うか審理の上、原告に後日連絡をすることとする。
(森田裁判官)
syamuさん前日にバックれる
3月18日の夕方、帰宅すると三島簡裁から封筒が届いていました。
中身を確認したところ、syamuさんが「オラは悪くない!アンチが悪い!speakbotは実家凸してネカマで釣って誹謗中傷した!通常訴訟に移行する!」(要約)といった内容でした。
少額訴訟は被告から通常訴訟へ移行の申し立てがあった場合、原則として裁判所はそれを認め、また原告は反対など意見を申し立てることが出来ない制度になっています。
なので、「通常訴訟に移行するなら明日の口頭弁論は中止か~。とりま明日、受領書を三島簡裁に出しにいくか」とネットで発信し、その日は寝ました。
口頭弁論中止じゃなかった
通常訴訟移行に同意する受領書を三島簡裁に提出しに行ったところ、なんと口頭弁論は行われることが発覚。私服で行ったのでびっくりです。
13時頃行ったので口頭弁論期日の14時までの一時間は暇を潰していました。
傍聴には広島から来てくれた方もおり、談話室で順平について熱く語っていたところ、原告は入廷してくださいと言われたので法廷に出廷しました。
法廷は学校の教室のような広さで、丸テーブルの上座に森田裁判官が、その隣に市民代表の方と書記官の計3名が鎮座しておりました。
私は傍聴席側の椅子に座り、傍聴参加希望者の方々入廷(定員5名のところ8名ほど来てくださり、ありがとうございます)、被告が出席しない状態で14時を迎えたので裁判が開かれました。
前述した通り被告は欠席したので3月10日に三島簡裁に到着した答弁書をもとに、原告の主張と被告の主張がまとめられ、結果で書いた通り、第二回口頭弁論は内容を裁判所で精査した後に三島簡裁または沼津地裁で争うか決めるといったものでした。
syamuさん嘘をつく
東京でルームシェアして働いているという嘘
”本人しか受け取ることができない”特別送達は、実は2月上旬時点で被告の実家である広島県江田島市で受け取られていたため、2月上旬には既に帰省していたことになります。よって、2月に入ってからの@syamu_galaxyの発言はすべて虚偽だったことになります。
MW氏の顧問弁護士の岡野弁護士に依頼しているとか、
MW氏の苗字は渡辺だとか、
共同MVを制作してYouTubeで公開するとか、
ぜんぶ、ぜーーーんぶ嘘でした。
弁護士を雇っているという嘘
syamuさんが提出した答弁書の署名は、syamuさんの実名のみでした。
弁護士に委任している場合、原則として弁護士が代筆し、署名は弁護士の名前になります。
しかし手書きの答弁書はsyamuさんの実名であり、これはAIまたは法曹知識のある何者かの入れ知恵で作られたことを裏付けるものであり、弁護士は雇っていませんでした。
更に2026年2月から、裁判の書類はWeb上で行うことが義務付けられています。弁護士を介している場合は、三島簡裁がプリントアウトしたものが答弁書として私のもとへ届くはずですが、届いたのは直筆の答弁書でした。
「口頭弁論は弁護士が電話で参加する」という嘘もついています。
なお、syamuさんが言うには弁護士法人エッグの岡野弁護士に委任しているそうです。
代理出席を欠席し、答弁書の校正をした方です。
嫌がらせが全部speakbotがやったという嘘
・実家凸
・毎年送られてくる嫌がらせのハガキ
・ネカマで釣り
・その他もろもろsyamuさんの機嫌を損ねるもの
これらすべて、私speakbotのことであると答弁書の最後に書かれていましたが、私、全部やってません。
実家凸なんて1回もしたことないし、そもそも生のsyamuさんに会ったのは2025年12月28日の歌舞伎町での出会いのみです。
証拠として5年前から使ってる私のスマートフォンの位置情報すべてを提出してもいいですよ。
嫌がらせのハガキも私1回も送ったことないので、指紋鑑定でも筆跡鑑定でも何でも応じますよ。
ネカマで釣ったことも一度もないので、DMなり何なりでやり取りした記録を情報開示請求してみればいいんじゃないですかね?
今後について
第二回口頭弁論
十中八九、静岡地裁沼津支所へ管轄が移行します。
なぜなら少額訴訟で争うには内容が複雑すぎるためです。
これは本日の口頭弁論でも言われましたが、訴状を出した時にも言われています。
日時については追ってnoteの記事を作成します。
syamuさんのすべてを答弁書に盛り込みます
・愛液でた?
・小学生でも濡れるんだよ
・オフィスに侵入して犯したい
・スカートにかけたい
・おろしたほうがいいと思う
・罰としてレ○プしなきゃね
・乳首無職
等々、syamuさんの発言や画像を捻じ曲がった性癖が本事案の起因にあると主張する予定です。
本記事の最後にXのアカウントを載せておきますので、法廷でスクリーンに映して欲しい写真だったり、裁判官に読み上げてもらいたい文言などございましたら、リプライやDMをお送りください。
地裁になれば傍聴席も増えて立ち見もできます。
また法廷画家を呼びます。
syamuさん本人が裁判に出席することが確定
なんかよく知らんけどそういうことらしいです。
損害賠償金について
少額訴訟は60万円が請求の上限ですが、通常訴訟に移行したことにより青天井になりました。
3月19日現在では、200万円の請求をしようと考えています。
傍聴に来てくれた方々ありがとうございます
最後に、口頭弁論に来てくださった方々、ありがとうございます。
前日にsyamuさんがバックれて通常訴訟に移行することになったので、三島簡裁での第一回口頭弁論は中止になると思い込んでいたもので、情報が錯そうしている中、わざわざ広島から遠路はるばる足を運んで頂いた方もおり、本当にありがとうございました。
ネット上では私に対する批判的な意見もありますが、こうしてリアルで顔を合わせ会話できたことは私の宝物になりました。励みになります。
情報発信は今後こちらで行います
speakbot@syamuと裁判中(@yanyan59tsukebo)さん / X


お疲れ様でした。 私はIT業界で働いているため、原告者様が準備された証拠はある程度予想できております。 コンピュータの専門学校でも教えていそうな内容なのですが…被告は何も理解できていないのだと推察します。 今後の展開も楽しみにしております。
コメントありがとうございます。 syamuさんの今後にご期待ください