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min********

日本語指導が必要な外国籍児童が増加中との記事。 人手不足を理由に外国人労働者を受け入れ続け、家族帯同を認めたらきりがない。日本語指導の職員を公立学校に配置し、国税で負担することに国民の多くは納得していないだろう。 学校は日本人の児童の教育に費用をかけるべき。外国人労働者を雇用する企業にも社会的コストを負担(外国人労働者雇用税の創設)してもらうべきだ。

返信1

  • gen********

    同感です。 小学校入学時点で日本語話せない外国人は公立小学校の受け入れを拒否すればいい。 日本人でも、障害持ってて学校では世話できない子供は入学拒否してるし。 先生と意思疎通できない子供は拒否すればいい。 外国人を雇用してる企業がお金出して外国人労働者の子どもの学校?塾のようなものを設立すればいいのでは? 安価で雇用するメリットを享受して、デメリットを拒否するのはズルイ! 外国人が家族を持ち子供がいるなら、雇用主が責任もってほしい。 外国人は日本の公共サービスを受けられない場合がある。 その穴は雇用主が埋めるべき! それが嫌なら日本人雇用したらいい。日本人なら学校や公共サービスの費用は全部国が持ってくれる。

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