ルーキー投手に「それでもプロか!」とブチギレ…“2年連続Bクラス”広島・新井貴浩監督(49)が「優しい兄貴分」から「鬼」に豹変している
文春オンライン配信
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コーチ経験無しでの現場復帰でしたからね。選手との距離が近すぎるが故のデメリットも多かったと思います。でも、新井監督、選手時代は「猛練習」でレギュラーを掴み取り名球会入りまで成績を残されているのだから、その経験をもっと今の選手に示して欲しい。そして「新井さん」から「新井監督」にならなきゃね。かつてのドラゴンズで監督された落合博満さんのように選手には「俺を越えてみろよ。」というくらい練習させていいと思います。今シーズンも頑張って下さい、応援してます。
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厳しく怖いのは、必要な姿勢。但ししっかりとした選手の起用方針や育成に裏打ちされていないと意味がない。それぞれの選手に何を期待しているのか、どのような役割をチームの一員として担ってもらいたいのか、そこを昨年までと変えて良い結果を出して、と応援しています。
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マネジメントは難しいとは言えプロの世界ですから、目的(目標)は一つですよね。 プロ野球の世界は人間形成を目的にしていないのであれば新井さんのキャラ変は理解は出来ます。 難しいとは思いますが、愛のある本来の人間味のある新井さんらしい鬼であってほしいです。 今シーズンも応援しますよ〜
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新井さんは監督就任受託時にロングスパン(5年間?)での方針を オーナーと話し合ってるんだよね 新井政権1~2年目は実績のある3連覇戦士達をレストアして 下馬評以上の健闘をし、我々ファンを楽しませてくれました 試合ではその実績ある選手達を信頼しての起用 監督が現役時代から一緒に戦ってた訳だし、そりゃそうなるわな 一方で・・実績の無い若手は試すものの、我慢の起用はせずに すぐ2軍に落としていた 2年目の例の大失速からは若手育成へと大きく方向転換、3年目は若手野手の 打撃力アップに多くの労力を割き、積極性のみを求めた形 その分細かいミスが増えて野球の質は緩くなってしまったね 4年目の今年はキャンプ初日から「ベテラン若手問わず選手は横一線」で 実戦練習に取り組み、若返った選手達の仕上げに入ってる所だと見てる これまでは意図を持ってチームに段階を踏ませてるし、 併せて監督のスタイルも変えてると思う
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と、言いつつも試合で使い続けて秋山は調子を上げ、斎藤は開幕を前に自身の最高球速を大幅に上げて監督からの評価を上げているからね。 キャラ変してるから驚かれてるだけで今でも他球団で怒ってる監督は普通にいるでしょ。今までが優しすぎたんだよ。当初は今の時代に合った理想の上司像だとか言われてたけどね。それでは結果が出なかったし舐めた態度の選手も出てきてたから仕方ないね。やり方を変えないとだから。
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態度が豹変するのはいいがやはりその監督のもとでプレイするのは選手。 監督と選手はある程度信頼関係が成り立たなければ選手は萎縮するだけ。 選手との関係性から言って自分自身が選んだコーチのもと選手が思うような行動ができていないのは、自分が選任したコーチの責任なのでコーチに激昂する方が筋が通る。 監督が厳しくなった理由を選手が100%理解しているとは現状では到底思えない。 監督も去年までの成績で後がないことは重々わかるが、それは自分自身のことなので…なんか選手を巻き添えにしてるようにしか思えない。 成績が振るわなければ極力選手にパワハラまがいの発言をせず、潔く自分が選んだコーチと一緒に球団を去るかっこよさは残しておいて欲しい。
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新井監督も5年と見られてるが、昨年一昨年と成績を見れば危ないから、必死だろうね。 羽月の問題もあったしピリピリしてる感じ。 ただ少し迷い一貫性が無い感じかな。 今までも言われているが、打撃コーチを代えた方が良いよね、新井監督の弟を引っ張って来てるが、朝山や小窪やずっとコーチして結果が出ていない。 投手コーチは石井を引っ張って来たけど・・ 松田オーナーの考えだと思うが、もう少し外部から引っ張って来るべきだね、お金はかかるけどね。 今シーズン何とか3位にはなって欲しいね。
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ポジションや打順をコロコロ変えたり、一昨年急失速したから昨年は選手を休ませながら起用するも、一昨年よりも早く失速したから「今年はガンガン使います」とコメント… 勿論冗談も含めた発言だったかもしれませんが、一貫性のなさを選手がどう思ってるのか心配です それでも「新井監督は信頼できる」と、思ってるんならまだいいんですが、ルーキーに「それでもプロか」とか、監督自身の性格までコロコロ変わるのもどうなんですかね?。
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厳しすぎでもだめ、優しすぎてもだめ、どういう姿勢で臨めばいいのかは判断や意見の分かれるところだ。 新井監督のスタートでの「家族」論は当初特に悪いとは思わなかった。若手とベテランと両選手層を束ねていくために新井監督の目指すチーム像がそういわせたと思っている。「らしい」とさえ感じた。 しかしベテランの力は落ち、若手はなかなか殻を破れず定着しない。一本筋を通していくための柱さえふと見渡せばいなかった。監督を兄とも慕うような會澤だったのか菊池だったのか。 カープのレジェンドたちは古葉監督を信頼していた。いや「心酔」していたがより正しいだろう。 だから勝利のためにグラウンドでは鬼の如く闘将になる指揮官に食らいついていき、付いていった。 苦しさも共有した。 今のチーム内のことを一ファンがわかるわけはないが、ただ「急変」はよくないと思う。新井監督には焦りがある。余裕を見失っているのでは。
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モチベーターとか言われて佐々岡さんの財産で2位になれたけど全部食い尽くしたね。好き嫌いで采配して野球ゲームのプレイヤー感覚で試合したら勝てんよ。勝てなくなると選手の責任にするし監督には向いていない、まあ誰も引き受けない状況で受けてくれたのは球団は助かったでしょう。
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