日本ハム・新庄監督「いただけない」 矢沢宏太の本塁ノーバウンド送球に苦言「打者をセカンドにやっちゃいけないんでワンバンで」
中日スポーツ配信
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稲田さんが台湾プロ野球のコーチ時代に苦言を言っていた事ですね。台湾の選手はみんなホームに投げたがるから、バッターにはすぐ2塁に行かれるって。 矢澤選手はバッティングでもレフトに合わせるだけでのスイングが目立ちました。万波が戻ってくるので、今年も例年と同じ使われ方になりそう。
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矢沢宏太は身体能力の高さや肩の強さはプロでも上位クラス。ただ、問題はそこではなく「状況判断」。新庄剛志が言っているのはまさにそこ。アウトを取りにいく意識は評価できても、結果として進塁を許してしまえば守備としてはマイナスでしかない。 ここ数年を見ても、ポテンシャルは評価され続けている一方で、プレーの精度や判断面で“粗さ”が残ったまま。率直に言えば「素材型」の域をまだ抜けていない。プロは結果と再現性の世界であって、“できる能力がある”と“常に正しく使える”は全く別物。 今回のプレーも象徴的で、派手さより確実性を優先する段階に来ているはず。それができない限り、いくら身体能力があっても首脳陣からの信頼は積み上がらない。現状、「成長していない」と見られても仕方ない内容だったと思う。
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矢沢は最近の試合でも同じような山なりのノーバン送球でバックホームをしてたな。新庄は以前キャンプの時に自ら車の上に乗って手に持った棒よりも低く送球することの大切さを教えてました。森本コーチとかがすぐに指導してくれたのかと思ったら今日もでした バッティングでもホームランになりましたが高めのボール球を打ったこともあります 身体能力が高くセンスがいいのは分かりますがボール球に手を出すのもやめた方がいい 頼むぜ期待してんだよ
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今日は他にも守備の雑さが目についた。進藤のセカンド送球、奈良間の二三間はタッチしてからの落球だったから可哀相だけど、その後のマルティネスのタイムリーエラーなど色々と多かった。 明日合流の万波と清宮はバッティングはもちろん、守備でもミスのないよう頑張ってほしい
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矢沢選手 先日のロッテ戦の犠牲フライでもノーバンでホームに投げて1塁ランナーをタッチアップで2塁に進塁させてしまった。 肩に自信があるのは分かるが先のランナーばかり見て後のランナーを軽視してはいけない。 全体の状況を把握してプレーしてほしい。 いつか新庄監督も言ってたと思うが外野からの返球は低い弾道が基本。
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万波も昨年か一昨年かシーズンの中で何度かそれをやらかしてたよね。 結果刺したらOKでは無いんよね。求めてるレベルはそれよりまた1段階上。 刺しにいきながらも無駄な進塁は絶対にさせない。ここを新庄だけじゃなくて、プロアマ問わず求めてるところ。 バックホームは外野の選手からしたら、見せ場ではあるけど、肩自慢大会ではないわけで、ノーバンで投げたからと言って何か利点がある訳でもない。 ノーバンで投げられる肩を持っていることはまず前提として素晴らしい能力なんだけども、その能力があるなら低く強く投げることも絶対にできるはず。 万波が以前言われてた時はおそらく完全に自分の肩に自惚れてしまって天狗になってたところもあって、ノーバンで刺せるからいいっしょってことで、無駄な進塁もあっただろうから、謙虚さもそうやし、もっと意図を持ってプレーをしなさいってことなんでしょうね。
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さすが新庄さん。ダルや大谷といったスターが目立つ事が多いが、ファイターズが優勝する時(他球団でもか)は、やはり守備力が高いチームの時。そう言う意味でも外野の軸は五十幡か矢沢、ちと心配だけど万波が右翼なら言う事無し。内野はガタシューの飛躍を期待。案外カストロも守備は良いし、清宮も守備力は高い選手。水谷、野村、吉田などは自然と相当な打力期待となる。でも楽しみな顔ぶれだ。
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テレビで矢澤が本塁へ送球した瞬間、中1の息子が「高い!」って叫んでいた。流石に5年目、観てる方もだいぶん新庄さんの意図がつかめてきたものだと変に感心した。 最後の田宮のプレーについては10年ほど前、大野奨太選手がキャンプで、生還を刺せないと判断したら思い切って前に出て、送球を早めにカットし、打者走者の二進を防ぐ練習していたのを思い出した。田宮も実戦で試してほしかったなぁ。
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草野球やってるけど 草野球でもこういうプレーヤーはいる。 なまじ肩が強いからなんでもかんでもノーバンでホームに投げたがるけど それでホームで刺せた事はないし変なとこ投げて2塁いかれるのはしょっちゅうある。 肩の強さは魅力やけど 野球頭の問題で起用が難しい選手と思う。 大体こういう選手はいつまでも理解できない。
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新庄のセンターからの返球は何回も見返したけど高い送球は、ほとんど見た事がない。肩に自信のある選手なら逆に低い送球で魅せて欲しいですね。
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