【被害経緯】

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【被害経緯】


私は今から11年前(平成10年)に、江戸川区の実家の2件隣に住む、
在日朝鮮人の創価学会員幹部杉本宅の主人と、言い争いをしたのですが、
それから間もなくしてから、集団ストーカーや自宅マンションでの騒音攻撃や科学力を使った攻撃が開始され現在も被害にあってます。

現在、日本を護る市民の会や集団ストーカー認知・撲滅の会での街宣等で被害撲滅に向けて日々頑張っております。

姿を隠した遠隔操作による科学力攻撃 365日 24時間体制での監視 つきまとい

気の弱い被害者は、統合失調症と同じ症状を作り病院に送る 病院で軟禁状態に置かれる

気の短い 性格の荒い被害者は、追い詰めて切れさせ 殺人などの犯罪を起こさせる

集団ストーカーは、地域では、近隣の学会員たちが故意の騒音を撒き散らし、職場にあっては、学会員
社員が、集団で、ターゲットを退職に追い込む
全ては、マニュアルに沿った「嫌がらせ」工作であり自分たちを、少しでも脅かす者は 容赦なくターゲットにする異常で卑怯な犯罪集団である。


集団ストーカー=軍事作戦である。コソボで土地から他の民族を追い出すには激しい戦闘状態をつくりだした。隣に住んでいる住民に襲われることは日常茶飯事であった。
しかも激しく・・・。平和時における他の民族追い出し行動は『集団ストーカー』となるのである。
集団ストーカーはおもしろがってやっているのではない。民族の生き残りをかけてやる行動なのである。

集団ストーカーは民族間の戦いであることを日本人は知らなければならない。

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