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これが反基地活動家らの 財布になっていた「辺野古基金」 辺野古と名前が付いてますか、 地元辺野古の為には1円も使われず 反基地活動家に分配されました。 しかし貰える団体、貰えない団体、 金額の大小で活動家らが揉めて揉めて 今では支援先・額は非公表です。 寄付は教職員組合やマスコミの組合 等があり、全国の左翼団体が寄付を 行いました。 今回事故を起こしたヘリ基地反対協議会 はこの基金から1000万の支援を受け 新艇のグラスボートを購入しています。 その船は現在乗船料を徴収し、 平和学習の生徒や観光客を乗せる事業に 用いられています。 でもグラスボートを運用しているのは ヘリ基地反対協議会ではなく、 先日の記者会見に列席し左端に座った H氏が代表を務める「ジュゴンの里」 反基地団体の構成員が、 修学旅行生をターゲットにした商売を 行っている現実。 生業なら構わないと思います。 でも疑念が湧くのです。 反基地活動家は仕事もせずに 毎日毎日テントに座り海に出て なぜ生活が成り立っているのか? このような事業で上がる収益が、 原資になっていないか? グラスボートはちゃんと事業登録し 保険を掛けているか? 生徒が乗るカヌーも保険は掛かって いるのか? 利用される学校はちゃんと確認して 利用された方がいいと思います。 dugongnosato.jp
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