冠婚葬祭や育児での病気が仕事に優先されるのは、もはや現代社会の合意事項だ。
しかし、まさか「家庭内のご機嫌取り」までが同レベルの不可侵領域だと言い出す層がいるとは思わなかった。
責任ある立場を放棄して、自分の都合を最優先する働き方は、正社員というよりキッザニアおばさんの「お仕事体験」に近い。
自分が歴史編纂室のような閑職に飛ばされても困らない身分だからといって、主たる生計維持者のプレッシャーを理解できないのは、あまりに人間としての想像力が足りないのではないか。
Permalink | 記事への反応(1) | 20:14
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そこまで強い責任感をもってしても、嫁のパート代分も稼げず、 共働きさせる無能チンカスに説得力はない