(cache)続・不定期模型工作掲示板
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    PCを更新したところ解像度が上がったので今後はこの解像度設定にしようかと。



    エバーグリーンの角材でフレームを作り、そこにグラントラインのスティールアンダーフレームを組みこみました。このあとこの床板を使い車体を組んでしまってから細かい部品の取り付けに進みます。

    車体を組んで床板まで取り付けました。何気に順調ですがこのあとは部品が足りない可能性大ですのでどうなるやらです。

    ここからはHurry Brunck氏のUp Clear Creek on the Narrow Gauge中の掲載記事に沿って作っていきます。

    細かい作業に入る前に基本仕様の確認です。貨車にとってはカプラー高さがもっとも重要なものではないかと思っています。KDのカプラーゲージでカプラー取り付け高さの確認をしました。OKです。

    こちらにまた戻ってきました。Sun Juan CarとGrandt Lineの組み合わせでなんとか下回りは完了です。



    C&S Type-3 Boxcarは心境の変化?で棚上げにして、25ft BOXCARを作り始めました。以前、部品を手配して同型車を3両作りましたが今回はC&S同様残存部品の寄せ集めで何とかしようと思っています。また途中で棚上げになるかもしれませんが何かを作っているのが楽しいようです。ではC&S Type-3で良いではないかということになりますがそこはそれです。

    筐体は組みあがりました。

    諸般の事情で1か月以上棚ざらしになっていましたが、また工作台に置かれました。完成まで止まらず進められれば良いのですが...



    塗装工程に入りました。 トビカのトップガードで下塗りをしてキャブ内に緑を吹いたところです。

    デカールの貼りこみ、窓ガラス取り付けまで進みました。

    デコーダ(ESU Loksound5 micro)の受け入れ準備はほぼ完了です。

    eBay経由で米国の模型屋さんに注文していたDCCサウンドデコーダとスピーカーが本日到着、早速搭載しました。



    NCNG No.11用のデコーダの到着を待つ間に次のお題に着手しました。手元にグラントライン製のC&Sのキャストスティール台枠キットとSan Juan Car Company社製のC&SボックスカーType2ボディーキット(の残骸)がありますのでこれらを使ってC&SボックスカーType3を作ろうかと思います。このType3では屋根にハッチを付けたものがあったようでそれを狙っています。ただ手持ちの部品がかなり乏しくなってきているので完成まで至るかは?です。



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