表題の事案(ナニについてかはいずれ)に悩まされてほぼ何もできん今日この頃なのだが
引越しといえば、

...もう20年近く前なんだのう
- 2025/11/19(水) 01:08:12|
- その他
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
自分の趣味関係の発信がツイッター(X)主体になってしまって早十数年。
元々重度の筆不精の身には定期的に発信が可能なのは短文型SNSをおいて他になく、かねてよりHPとブログは最低限の低空飛行で維持を続けている次第なのだが…ツイッターが去年の体制変更のドサクサでアカウントを持たない人は直リンor埋め込みの単独ツイートしか見れない仕様に変わってしまい、一部の読者の方からご不満ともとれる声なき声を受信したので、この機会にご案内を。
私のツイッターのログは、以前から『
ツイログ』を利用して自身の過去投稿の検索にも役立てている。
これもツイッターの規約改悪によるAPI有料化で存続の危機に陥ったが、トゥギャッター社の助け舟によってサービス続行が決まり何とか事なきを得た。
このツイログ、以前と比べて投稿の反映が遅くなるなどの微妙な不具合はあるものの、『誰でも閲覧可能』な状態は維持されているため、アカウント無しで私の日々のツイートをご覧になりたい場合は以下にアクセスをお願いしたい。
https://twilog.togetter.com/cjm0610
また、避難所というか別荘的なものとして、『
Bluesky』を始めてみた。
https://bsky.app/profile/cjm0610.bsky.social
こちらは以前のツイッターのように、アカウントが無くても過去投稿を新着順でまとめ見が可能。
具体的な使い方は模索中だが、以前避難所目的で登録した『スレッズ』に比べれば居心地はマトモそうなので、当面はツイッターと概ね同じ投稿をしつつ様子を見る予定。
- 2024/02/14(水) 01:40:00|
- お知らせ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
本来去年終わらせておくべきナニカを1月一杯まで引きずってしまったおかげですっか忘れておりましたが、去年の実績。
↑模型はこんだけ… 1枚目:ウサギミック馬面電車の工事列車(
とれいんNo.582掲載)/2枚目:小林信夫氏の訃報に突き動かされ、氏の“仕事”の一つ・トミーKSKタイプCタンクをアルパワーでレストア(微妙に未完)/3枚目:HMX DSair2用 WiFi Throttle Mini(P004)のキットを組立。スケスケルックが趣味じゃないので剥離紙を残したままにした。
↑一方実物系外出は過去十年以内で最多レベルではあるまいか…という内容に(本州を脱出したのも十数年ぶり)。
下仁田、糸魚川、関電黒部、砂防、北海道開拓の村、明治村、愛知こどもの国、足尾、宇都宮、屋久島。
そして〆にいつもの…しかし今回は特別な成田。久々に活白の2号機に会えたばかりか、暮れに成田で1号機の復活に立ち会えたという意味でも感慨深い年になったのでありました。
テーマ:鉄道模型 - ジャンル:趣味・実用
- 2024/02/12(月) 22:28:09|
- アリバイ報告
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
去る5月、勤続30周年云々という名目の平日強制休暇が発生したのをいいことに、月・火と続けて朝の千寿ヶ原張り込みを敢行したりなどしていた
https://twitter.com/cjm0610/status/1658408071583117313 のだが、その結果を反映したのが以下の最新版リスト。
貨車リストも更新。
https://drive.google.com/file/d/1XYJTksSepdeJu-HCl5dWb5hKenZgk-JD/view人車は変動ナシだが念のためリンク再掲。
https://drive.google.com/file/d/1sLx7iVue5oxwhEJ-Fv06dVO2Kxij7MpH/view
今回は2022年春に導入された新台MCの姿を押さえるのが最大のミッションだったが、4-10-45の動く様子にお目にかかれたことも嬉しかった。
朝の出庫シーン。このときはまだ水谷全通前(おそらく樺平あたりまで)だったが、けっきょく今年の上山式は5/29だったとの由。
*2023.11.22追記・譲渡された55-10-64が、8/13にようやく成田から本来の取得者である冨里市のもとへ。
・3-10-101が除籍・譲渡となった模様。譲渡先は数日中に明らかになるであろう。
- 2023/07/12(水) 01:50:17|
- 立山砂防
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
盆明けから年末までオチゴトがここ10年来最凶レベルで炎上していたため、完成はたったのこれだけ。
なお、D51の方はネコ社模型部(324号)に載せていただきましたです。
テメーの製作実績に関しては情けない限りながら、去年はデアゴスティーニの1/87鉄道車両コレクション、Hakuモデリングのアンヒビアンバスと『(概ねHOスケールの)'60年代日本型軽便と並べられるノリモノ製品』が相次いで現れてくれた、という意味では大変良い年であったと思うのでした。あと、軽便祭が実開催できたこともナ。
- 2023/01/22(日) 23:33:03|
- アリバイ報告
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0