外国人に不信感を覚えた僕の昔話。
一昨年、店の駐車場に一台の車が放置されていました。
しばらく様子を見ても持ち主が現れることはなく、張り紙をしても反応はありません。
そこで警察に連絡し、撤去したい旨を伝えたところ、
「勝手に動かしたり処分したりすると違法になる」と言われました。
は?何それ。と僕は思いましたが、大人なのでいうのはやめました。
やむを得ず弁護士に相談し、陸運局にも連絡を取り、
費用をかけてようやく所有者を特定しました。
判明したのは外国人でした。
やっぱりな、と思った僕できたが、大人なので胸にしまいました。
しかし、登録されている住所にはすでに住んでおらず、
居場所や詳細な個人情報は教えてもらえませんでした。
最終的に本人からは
「捨てていい。こちらで対応するつもりはない」
という返答のみ。(弁護士から伝わる)
こちらに残された選択肢は、自己負担で撤去することだけでした。
なんだそりゃあ!!
大人ですがさすがに叫びました。
駐車場が一台埋まれば、その分お客様は来られません。
本来得られたはずの売上の一部が、数か月分失われました。
そして最終的に、
二桁万円の費用をかけ、許可を得て自分で撤去しましたとさ。。。
不法投棄した側が守られる上に、
外国人だからどうしようもできない。
とても腹がたちました。
そこから、多すぎる外国人に不安を持つようになったという、くだらないお話。
心の声
その金があったら、好きなオーディオセット買えたやんけーー💢ぐわぁぁぁぁあ!!