僕も同じ予測をしている。日本への中東産原油が止まり続けた場合・・・
石油依存型の漁業と酪農畜産業とハウス栽培は、4月いっぱいで機能停止に向かうので、魚、肉、卵、牛乳が5月以降、急速に消えてゆく。早期屠畜のために一時的に肉類の価格が下がり、その後は消える。
梅雨明け以降、東日本では輪番停電が始まり、公共交通も大幅減便となる。
8月ごろから学校の停止、公共事業の停止
9月以降、お米の流通が止まる。農薬と肥料の枯渇で大凶作となり、収穫物も近代的処理はできず、モミの乾燥すら困難となる。
10月以降、全国的に飢餓が始まる。
11月になると電力危機は、西日本にも広がり、経済活動は破綻する。北海道・東北で餓死、凍死が始まる。
12月になると餓死・凍死者が大発生し、大都市圏から社会は崩壊する。
27年8月までに事態改善なき場合、人口の1/3が餓死する。この時点で国家機能、社会機能は消滅する。
無政府状態となり28年にも中国を中心とした国連の介入となる。(合衆国は政変、内戦で余力なし)
民主主義をオモチャにした日本人の自滅となる。
どこかで高市を駆除して外交政策を完全転換すれば一ヶ月で事態は劇的に好転する。
Quote
ogotch
@ogotch
日本は中東経由の輸入が
完全にストップされたら
あと1ヶ月で普通の状態
ではいられなくなります。
1週間→社会的違和感
2週間→一部機能停止
1ヶ月→社会崩壊入口
GWの時期と完全に重なるので
「大騒ぎになる」と思いますよ。