「地上の楽園は、この世の地獄だった」北朝鮮に渡った日本人妻の慟哭、3年で帰国のはずが40年にわたる苦しみ… 金総書記に8800万円の賠償命令、異例判決が認定した「帰還事業」の実態
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自分のコメント(マイページ)コメント805件
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>自宅に在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の職員が訪れ、しきりに北朝鮮へ渡るよう勧めるようになった。 この人たちは決して地上の楽園へは行かず、日本に暮らし続けた。 その子孫は、今でも日本に住み修学旅行で北朝鮮に行き将軍様に会っている。 ほんと、そんなことがなぜ許されるのだろうか?
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未来を見通せたらいいのにと思うことがある。「やるかやらないか、本当にここが分岐点になる」という事態が人生では何度かあり、考えて考えて結論を出すのだが、大間違いだったということもある。私が意識しているのは、チャレンジするなら「失敗するにしても努力で修正ができるものに限る」ということだ。二度と元に戻せなくなるリスクは避ける。曖昧が必要なのであれば曖昧で終わらすのもいい。より確度の高い未来を軸にして人生をプランニングすることだ。
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小学校一年のときの同級生が一家で帰国し、大勢で駅まで見送りに行きました。割とお金持ちで車や工業機械をたくさん持って行く、着いたらすぐに紙を出す、と言ってました。同級生のお姉さんの担任が一度だけ手紙を受け取ったそうですか、その後どうなったのか。今でもときどき思い出します。
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帰国事業は慎重に行われ、独立機関としての赤十字社が、出国直前に北朝鮮渡航の意思を確認している。 だから、日本政府には責任は無い。日本政府が主導した事業じゃないしね。特定勢力を利用したとは思うけど。 しかし、親北朝鮮の組織(マスコミと朝鮮総連等々)には責任大有りだ。地上の楽園と宣伝しまくっていた。 間違い、さらには嘘であったと認めたことは無いと思う。賠償命令は、これらに対して行えば良いのだが、色々と法的に検討した結果なのだろう。
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日本政府は当時大変困窮していた。食糧が足りなかったのだ。都市では毎日のように餓死者がいた。終戦により大量の帰国者が国中にあふれかえっていた。食糧増産のための干拓事業と人減らしの移民政策が国策だった。私の知り合いも南米や朝鮮半島などに渡った。私も子供心に移民という夢の海外雄飛をいつかはしたいと思ったほどだ。南米に渡った知人は一度帰国したことがあった。余り生活は裕福そうではなかった。朝鮮半島に渡った知人は未だ再会できていない。小学校低学年だった子どもまでも移民が夢のように思える世相だった。今思えば、当然それを夢想させていたのは政府だったのだろう。
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子供を人質に取られてはね… 私だったら姑にブチ切れて暴れ散らして娘連れて出てくけどって思うけど、この時代はとてもじゃないけどそんなことできる時代じゃなかったもんね。 そのお子さんもお亡くなりになられてもう本当に読んでて心がギュッとなった。
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この時のことをよく覚えています。朝日新聞をはじめとしてあらゆる新聞が「夢の国へ帰ろう!」と煽り立てていたことを。子供心にそんな国があるのかいいなーと羨ましく思ったものでした。その後の現地での実態は何も報道される事もなく消滅してしまいました。今でも船のブリッジで希望に満ちた喜びに溢れた人々の顔が脳裏に焼き付いています。
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地上の楽園なんて存在するわけないと思いますが、当時は戦後で日本も貧しく、少しでも生活が楽になるなら・・・と甘い誘惑に乗せられたのだと思います。 近年、カンボジアでリゾートバイトがあると日本人の若者を勧誘し、現地で監禁して振り込め詐欺のコールセンターで働かせるのにも似ていると思います。日本に戻ってこられない人も多いそうです。 結局、騙された本人だけではなく、勧誘した側にも大きな罪があるということですね。 こういった被害者が今後は出ないことを願っています。
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とりあえずは日本国内にある北朝鮮の資産から、国が責任を持って差し押さえて充当すべきです。 こんな一個人にそれまで自己責任はあまりにも酷すぎるし、相手が事実上の国ひとつなのでそう思いました。 判決だけの空手形で終わりではなくここくらいで毅然と日本としての姿勢を示してほしいものです。
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脱北者の方から聞いた話 その人は地上の楽園の家族会議のときに 自分だけ先発隊で行く、そして宣伝が本当であれば 漢字で嘘であれば全部カタカナで手紙を出すと言って 北朝鮮に渡った もちろんカタカナでの手紙を家族に出した それから泥水啜って金を貯めてブローカーにわたし ギリギリ脱北成功 お父さんとの最後のお別れは できなかったが、お母さんとはできたそうだ
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