既婚者界隈 痛い女性編
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メッセージありがとう
第2章を始めてからこんなにも多くメッセージを頂けるとは思っていなかったので嬉しさもひとしおです
必ず返信をするので遠慮なくメッセージを下さいね(^-^)v
今日は過去の知り合った汚点とも言えるこの界隈での痛すぎる女性について書いて行きたいと思う。
始めに言っておきたいことは特に女性において、好意が嫌悪に変わることはある、それは自分が相手に好意があるにもかかわらず、振り向いてくれない場合が多い。更には嫌悪が憎悪に変わる。本当にわがままであると言わずにはいられない![]()
勝手にひとりで憎悪感を抱いていればいいが、それを周りに吹聴する。自分のことを棚に挙げてだ。それが回り回っておっさんの耳に入る。いい迷惑である
この界隈は本当に狭いと思う。
その痛すぎる女と知り合ったのは既婚者合コンではなくおっさんの企画した合コンである。始めての印象はどうであろうか。
気さくというか、明るい雰囲気を醸し出していることから周りからの受けは良かった方なのかもしれない。
おっさんとしては鼻っから女性としては見ていないし、それを勘違いをしているのがまず痛い
思わせぶりと言われたそれまでだが、そんなことをしたつもりもない。それをあたかもこちらから言い寄ったなどよく言えたもんだと思ってしまう。
それでもその性格の明るさや人当たりの良さは悪いとは言えなく、日常的なやり取りは続いていた。そもそも、彼女にはお相手がいた。
お相手がいるのもかかわらず、アピールをしたところで、おっさんはひとりのお相手を探しているわけだから、選択肢に入るわけがない
そのことを散々伝えているにも関わらず、迫ってくる。二股をかけようとしたのか、都合の良い相手としてみていたのか、ふざけんな
と言いたいところである。
自称モテるらしい、確かに気さくな性格に好感を持つ男性はいるのかもしれないが、おっさんとしては女性としての魅力は全くない。一体ここまで避けているのなぜ近付いてくるか、その図太い神経はどこから生まれてくるのか。
一番迷惑だと思ったのは、おっさんの行こうとしている既婚者合コンについてきたこと![]()
全くの迷惑である。
おっさんがどうやって女性とやり取りをするのかを見たいとのこと。それを見てどうするのか、まさかおっさんに助言をするつもりなのであろうか。この既婚者合コンに行くんだよ〜
なんて言わなければ良かった。せっかくの出会いの機会があったのかもしれないのに‥台無しである。それくらいおっさんに好意を示していたくせに、それを思わせぶりと言われたら何も言えない。
それでも意地があるのであろうか、強く言い寄ってくる。もう勘弁してくれ〜と毎回連絡が来る度に思っていた。
それが‥段々と変化をして行った![]()