自動車ジャーナリスト国沢光宏のブログが最低最悪
辺野古沖でボートが転覆した理由は、海保が生徒の乗った船(活動家)を追いかけ回した結果、リーフの高波にを受けたとの独自分析を披露(実際、海保は船が出向する前、高波の警告を出している)
また
転覆から70分後に発見された生徒を、海保が見落としたふうに書いている点も奇妙だ(先生が同乗していればそもそもそんなミスは起きない)
そしてこのブログが事件当日ならいざしらず、3/20になってだいぶ検証がなされている中で、活動家を擁護する姿勢で書いてる点
そして後半にはこのように(原文)
海保はアメリカの手下で反対派は敵。強引なコトをやる場合、同じ国の人同士で戦わせ、占領側は高見の見物という典型的な植民地政策だ。
まるで米軍と海保が悪いと言わんばかりの論調!国沢光宏という男は、血も涙もない左翼思想の男です!
辺野古の転覆事故、読者から意見を書いて欲しいというリクエストを頂いたので | 自動車評論家 国沢光宏