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落合陽一が「今」考えていることや「今」見ているものを生の言葉と写真で伝えていくことを第一に考えています.「書籍や他のメディアで伝えきれないものを届けたい」という思いを持って落合陽一が一人で頑張って撮って書いています.マガジン開始から4年以上経ち,購読すると読める過去記事も1200本を越え(1記事あたり3円以下とお得です),マガジンの内容も充実してきました.
落合陽一の見ている風景と考えていること
¥3,980 / 月
落合陽一が日々見る景色と気になったトピックを写真付きの散文調で書きます.落合陽一が見てる景色や考えてることがわかるエッセイ系写真集(平均で…
いつも応援してくださる皆様に落合陽一は支えられています.本当にありがとうございます.


購入者のコメント
4ワークショップの写真群はいつものテイストと違って、誰にとってもわかりやすい気がします。子供たちと一緒に行うワークショップというスタンスを感じます。まさに、一人一人で意思決定するときと、集団で意思決定するときの違い。サステーナビリティやフェアさを持った考え方があらわれていて、こういう感覚が落合さんの大きな魅力の一つだなと感じてます。
歳をとればとるほど子どもが特別のように感じますが、大人でいても常に子どものように学び、教え合いたいですね。
変わるものと変わらないものを区分した先に自ずと未来が見えてくるというのはこういう事なのですね。色々言い回しを変えてもらったのでようやくわかりました。(蛇足 恐怖を覚えるほど透明度の高い落合先生が、自分は先生でいるのが好きかもしれない、なんて。ほっとします)
社会を脱いでゲートを無くした交流の瞬間を僕も再設置していく