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【激震】辺野古沖の死亡事故の真実について。 結論から申し上げますと、沖縄県知事、船舶関係者、学校サイドに非はありません。 しかし、結果的に平和学習ボートは高波に襲われ、残念な結果となりました。 要するに、沖縄県からの同工事への異議申し立てや、中止要請を無視し、辺野古で環境破壊工事を強行したこの国の司法制度、つまり、日本政府に非があります。 加えてトランプ政権は、辺野古新基地が完成したとしても、普天間を返還しないとも、発言しています。 また、日本の司法制度は、自民政府の下部組織です。 そうなのです、この工事は完成の見込みは全く無いのです。 今回の死亡事故の状況の通り、常に激しい海流に見舞われるエリアですので、埋め立てなんてのは、不可能なのです。 よって、土砂を半永久的に美ら海へテキトーに投棄するだけで、某党の幹部及び、某党のお抱えデベロッパーが潤い、日本国民の血税を貪り続けるのです。 質問です。 皆様はこのような事情を知って、被害者の学校や、平和学習ボートの関係者の皆様を叩いているのでしょうか。 【閲覧注意|関係者以外は絶対に見ないでください】 https://x.com/13_13_13_13/status/2031880747846656331

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回答(2件)

嘘つくなよ。 島民は基地賛成多数なのに、在日の活動家が邪魔してるだけやん。 海上保安庁にも普段から迷惑かけててよくそんなこと言えるな。 自分の子供が被害あったら学校も団体も一生許さんわ。

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事故と貴方の仰ることは関係ないでおじゃる。 事故も厳正な調査の下、責任の所在が分かるでおじゃろう。現状は学校も船舶関係の団体も罪のなすりつけしているように見えてしまうが。