【速報】海保、ヘリ基地反対協の関係先を家宅捜索 業務上過失致死傷などの疑い 辺野古沖転覆
沖縄タイムス配信
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主なヤフコメは?
- 抗議活動における安全管理の不備と責任の所在を明確にし、再発防止策を徹底する必要があると考えています
- 地元メディアの報道姿勢が事故の責任の一端を担っているという意見もあります
関連ワードは?
- 抗議活動
- 責任追及
- 安全対策
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当日の海保は2隻に向かって注意喚起を行っていたという。普段から海保の注意を無視して工事の妨害を積極的にしていた船と活動家なので海保の注意を無視して航行していたのではないか。当然責任は死亡生徒の乗っていた船の船長(生存しているのになぜ会見に出てこないのか)や腕組みをしてふんぞり返った会見をした抗議団体幹部にある。またいろいろ妨害があるだろうが徹底調査をしてほしい。
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この事件について、テレビメディアの扱いがヤケにサラッとスルー気味で深掘りを避けてるいるような番組ありますね。いつも政権批判が激しい番組やコメンテーターにその傾向を感じます。モーニングショーの玉川さんとか、明後日のTBS朝のニュース番組にも注目したいです。
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平和学習という立派な言葉で覆っているが、高校生を人質にした違法な妨害行為を行っていたと思われても仕方ないと思う。『抗議』というのはギリギリ許される範囲だと思うが、実力行使を伴った妨害行為には粛々と取り締まりを行うべきだ。皮肉にも妨害行為が平和学習とは違うものだということがわかったし、今回救助された人たちも、結局は地元の消防隊などによって助けられた。ほうんとうに大事な、身近なところで自分たちを守ってくれているものは何かに気づいかされたと思う。
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沖縄の現実を知るために長年教育、平和学習という形で寄り添ってくれていた同志社国際高校の皆さんの気持ちを思ったとき、本当に胸が苦しくなります。金井船長も沖縄のためにわざわざ北海道から来て活動していました。しかし乗せているのは高校生だということ、自然を相手にしているということを踏まえ慎重に対応するべきだったと思います。今回失われた尊い命。本当に残念でなりません。高校生はもう自分の意思を持ち、興味あることに自分から飛び込んでいく年頃です。しかしそれは安全の命の保証があってこそだと思います。相手は高校生と言えども、大人は万全の環境で学ばせなければいけなかったと思います。女子校生の死を絶対に無駄にしてはいけないと思います。
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こういう継続的な抗議活動って、資金や人の動きがどこから来てるのかは必ずチェックされる。特に海上での行動を伴うなら、装備や運航の継続性を考えても完全に自発的な市民活動だけなのか?って疑問は捜査側も持つはず。 もちろん現時点で特定の国が関与してる証拠があるわけじゃない。ただ、安全管理が甘いまま人を乗せて活動していた背景に、外部からの影響やプレッシャー、あるいは資金の流れがなかったのかは、公安的な視点では自然に見るポイント。事故の責任追及と同時に、「誰がどういう意図でこの活動を支えていたのか」まで掘るのは、今の国際情勢を考えれば現実的な動きだと思う。
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金井船長と同志社国際は長年の付き合いで、船に乗せていたという話がありました。 また、ボランティアと言いつつ学校側から使用料の名目でお金を受け取っていた事も学校側から明らかにされました。 こうした学生を乗せて金品を得る活動を他の学校の生徒を相手にはやっていなかったのか、あるいは一般人を相手にしていなかったか、確認しなければなりませんね。 使用料の名目で得た資金が、実際何に使われていたかも気になる所。同じような事故を起こさないためにも、この団体についてはしっかり調べてもらいたいです。
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海保のみならず税務署も資金面で税務調査して欲しい。今回の事故で団体側と学校側のお金の受け渡しについて説明が食い違っており団体側において、ずさんな資金管理の疑いが浮上してます。この不透明な会計にメスを入れて過去の資金運営も明らかにすべきだと思います。
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生徒を危険な目に遭わせることを平和学習とは言わないです。 抗議団体も船長も以前から、辺野古の海が船の航行が難しいことや事故を起こした船が老朽化していたことを知っていたことが分かっています。 自分たちの行う活動が危険だということを理解していて、波浪注意報の出ている海上に生徒を小舟に乗せて連れて行ったとするならば重過失を問われてもしょうがないです。また、海上から基地を見る計画を発案したのは船長だということですが、安全性を犠牲にしてまで活動を強行したのには、やはり何らかの思想教育的側面があったと考えるのが自然だと思います。その点もしっかりと調査するべきだと思います。
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以前、辺野古の現場で抗議活動に関連してガードマンの方がなくなられたと記憶してます。平和活動家って自身の主義・主張のためならルールを無視したり、「憲法守れ」と大きな声をあげたりします。主義・主張のためなら他人の命を犠牲にしてもかまわないと思っているのでしょうか。
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家宅捜索は当然だが、捜索を通じて、この団体の「政治とのつながり」も徹底解明するべきだと思う。 団体や船長個人の話にとどめてはダメ。 その裏にある長年の構造を解き明かすべきだ。 この事故の背景には、大きな「沖縄の闇」が隠れているような気がする。
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