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Conversation

次男坊が「家では日本語、外では英語」の日英バイリンガルにならざるを得なかったのには、自閉症長男の存在も一役買っている。 もし長男がペラペラしゃべれる人だったら、兄弟間の会話はとっくの昔に英語になっていたであろう。そうなったら、家庭内日本語を貫きたくても、親になすすべはなかった。