スペインエンジニア、中国製ロボット掃除機7000台にアクセス可能の脆弱性を発見
Last updated
中国DJIのロボット掃除機「Romo」で、サーバーの認証ミスにより24カ国7000台のカメラ映像、音声、間取り図、位置情報にアクセス可能だった。スペインのサミー・アズドゥファル氏がアプリ開発中に偶然発見し、DJIに報告、自動パッチで修正された。日本では国会での中国製掃除機使用をめぐる懸念が再燃、小野田紀美議員の2025年指摘が的中したとの声が広がっている。この出来事はIoT機器のセキュリティ重要性を改めて浮き彫りにした。
This story is a summary of posts on X and may evolve over time. Grok can make mistakes, verify its outputs.
Login or Signup to see what people on X are saying about this