とりあえずいちいちコメント面倒なのでまとめて書きます。
・自分は基地容認派です。日米外交で基地移設が決まったことを停滞させる必要はない
・反戦・反基地について→理想ではあるが、アジアや中東欧州など、世界が安定しない状況では不可能。自衛隊や米軍が抑止力であることも歓迎
・事故について→金井先生及び団体に責任がある。平和学習が目的であれば、辺野古視察をし、現地の声を聞くことで十分だった。団体以外の学生や観光客を船に乗せる行動は理解ができない。
乗せていなければ事故はそもそも起こらなかった。
・行政の責任→活動は20年やっており、複数議員(国会議員すら)が何十人〜規模で視察にきていた。活動の内容についてしっかり認識していたはず、届出や法的なルール、安全管理について行政の確認・指導が事前に入っていれば事故は起きなかった。
・金井先生以外の団体について→何も知らないし、特にコメントすることはありません。
・被害者について→特にコメントする立場にはありません。事故に巻き込まれてかわいそうだな、くらいです。
・学校→安全管理を現地の団体に丸投げして、リスク管理をしなかった責任。生徒を預ける立場として不適格な姿勢。
・謝罪会見について→服装云々で叩いてる方が多かったけど、どうでもいい。事故の究明や再発防止につとめるための会見であるならば、本質はそこじゃない。
・金井先生について→平和と反戦を願い、基地問題や戦争と平和について伝え、行動されていました。
人格者の一言に噛みついてくる方が多数いますが、個人の感想であり、自分と故人との関係性について他人にどうこう言われる筋合いは全くない。