shinta

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@APlantScientist
私立大学教員。呟きは個人の見解です。 植物が薬を作って貯める仕組みを研究しています。興味:教育、研究、マンガ、ドラマ

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数ヶ月のFIPの闘病生活を経て、今年の5月にうちの黒猫さんは虹の橋を渡ってしまいました。初の黒猫さんで、こんなにも可愛く、甘えん坊で愛らしいのかと。たくさんの思い出をありがとう。 見えなかったけど、お盆に帰ってきていたと信じたいです。 #黒猫感謝の日
院生ゼロ 学部生のみ65人 研究室が爆誕しました(理系実験系)。 今の3年生の新カリキュラムからは3年から配属で(3年19人) 3、4、5、6年生合わせて65人。 が、がんばります。。
卒論などを書いていて、 「数字と単位の間にスペース」 を入れるよう指導される学生さんが多いと思います。 「国際単位系(SI)」 unit.aist.go.jp/nmij/public/re に記載されているので(5.4.3 量の値の形式)、ここを含めて一読しておくといいかもしれません。 英語版はこちら bipm.org/documents/2012
先日に世に出た論文もマグカップを作りました。本日に届いたので、第一著者の博士課程の学生やラボの共著者にプレゼント。いい記念になりました。 (さすがに次回からは第一著者だけとかにしようかと)
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週末に生化学用のバッファーのツイートが流れていきましたが、僕はナカライテスクさんのこちら(下敷き)を20年以上愛用してます。昔学会で手に入れました。
令和5年度以降の科研費公募スケジュールの案内がありました。 若手や基盤ABC、挑戦的研究が7月中旬に開始、9月中旬に締切とのこと。各大学、学内締切は遅くとも9月頭、チェックを考えると8月半ばくらいのところもあるかも。前期の後半には本腰入れていかないと。。 jsps.go.jp/j-grantsinaid/
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NHKドラマ 正直不動産 nhk.jp/p/ts/5GKZ6NXYV 録画していた最終回を見ました。今期、一番楽しみにしていたドラマでしたが、最後まで素晴らしい内容で大満足です。出演者やスタッフ皆さまに本当に感謝です。終わってしまったのは悲しいですが、14日の感謝祭を楽しみにしています。 #正直不動産
論文、アクセプトきた〜! 苦労していた論文がアクセプトされました。良かったし、一安心。 この研究、これを足がかりにさらに進める!
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1 kgなどはOKとして、悩ましいのが%(単位でなくて記号ですが)や°Cかと思います。僕も最初はスペースを空けないと習いましたが、今のSIでは %(P. 120の5.4.7)も°C(P. 118の5.4.3)も 「空白を入れる」 と記載されていますので、この辺を読んでおくと情報は手に入ります。
直接に会って話すことの重要性で思い出すのは、数年前のアメリカのF先生が来日した際の京都観光。 前の研究室の学生さん(当時修士)と2人で京都を案内しましたが、途中のタクシーで、学生さんが今こんな研究をしているんです、など説明。F先生はそのタンパク質の専門家で系も持っているので 続
ありがたいことに、昨年度の一回生への講義でベストティーチャー賞に選ばれ、本日に賞状をいただきました。講義のやり方には正解とか完成形とかないと思っていていつも試行錯誤ですが、学生アンケートで選ばれたということ、やり方がある程度認められて嬉しく思います。また一歩ずつ、がんばります。
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本日、研究室のお祝い会でした。 この数ヶ月で3つ論文が通ったこと(池田助教、山田助教、博士課程学生の潤井さんそれぞれファースト)、山田助教のさきがけ採択などをお祝いしました。ケーキなどを配る形で簡単にでしたが、おめでたいこと続きで良かったです。流行りのカップもプレゼント🎁
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続・生物工学基礎講座-バイオよもやま話- AlphaFoldによるタンパク質立体構造予測(基礎編) 富井 健太郎 doi.org/10.34565/seibu AlphaFoldによるタンパク質立体構造予測(実践編) 大上 雅史 doi.org/10.34565/seibu AFについて、基礎から実戦までわかりやすく記されていて勉強になりました。
論文のカバーレターを書いていて、「そうか8月はAugか、開始コドンだな。気分を新たに頑張るか(もう8月も終わりだけど)」と思いました。 「8月 Aug 開始コドン」で検索かけると8月で開始コドンと呟いている方、たくさんおられますね。
先日にテレビでも紹介されていたキムワイプですが、分別する際に ペコッ としてくれるのが可愛いです。
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アクセプトきた〜☺️ 共著者の方々、ありがとうございました。 またエディター、査読者の方々、ありがとうございました。査読コメントへの対応でより内容が明確になり、大変ありがたかったです。
『化学と生物』今日の話題 植物特化代謝産物の微生物生産における輸送工学的アプローチ doi.org/10.1271/kagaku 一年経ってどなたでも読めるようになったようです。微生物生産での輸送工学について短めにまとめています。ご興味ある方に役立てば幸いです。
これ、ちゃんと読みたい。 13ラボからの14のHeLa細胞について、マルチオミクスで違いを解析。動物細胞を扱う際にかなり気になっていたこと。違うラボで同じ細胞株で再現性が得られないことの一因と以前から指摘されていたけど、そこをマルチオミクスで解析データだすのは大事かと。
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Nature Biotechnology
@NatureBiotech
Multi-omic measurements of heterogeneity in HeLa cells across laboratories go.nature.com/2tqE8D5
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海ぶどうの形作りの謎に迫る – 全ゲノムの解読によって明らかになったこと academist-cf.com/journal/?p=109 巨大単細胞生物というのは聞いていたけど、核膜孔に関わる遺伝子群が増加していて、複数の核それぞれの遺伝子発現が部位によって異なる制御をされている可能性など、とても面白かったです。
投稿していた論文がアクセプトされました! 全てのコメントにできるだけ対応したつもりでしたが、無事に採択されて本当によかったです。 迅速にご対応くださったエディター、レビュアーの先生方に本当に感謝です。