これまであまりにも長かったが、これでようやく辺野古移設問題も解決するのだろう。
高市が「国家を二分する政策に取組む」などとほざいているが、この首相は何も分かってない。
たかだか自民党がちょっと勝ったくらいで「国家を二分する問題」が解決するわけがない。
国家を二分する問題の解決のために真に必要なのは自民党総理なんかじゃない。
彼女たちのような存在が必要だ。ニッポンではそういうルールなのだ。
オッサンの命などダンプカーに踏み潰させる程度の価値しかない。
オバサンも同じ。
我が国では若い女性が犠牲にならないと話にならないのだ。どんな立場から否定しようが、これはもう事実。
そして、辺野古においてとうとう女子高生が犠牲となってしまった。
これまでも、若い女性が犠牲になって始めて物事が動くさまを何度も見せられてきた。
「高橋まつり氏が犠牲となったことで、電通は有罪となり日本の労働環境は改革された」
「木村花氏が犠牲となったことで、テラスハウスは打切りとなり侮辱罪に懲役刑が追加された」
今回も同じ。今回の事件に当てはめると、当然このようになる。
沖縄・辺野古沖転覆事故 「基地問題の実相を感じてもらうためだった」 生徒死亡の同志社国際高が会見
要約すれば「人柱建てたから万事OK」でええか?
作業中に事故を起こした建設会社が倒産するという話ですね
それはメディアが騒ぐ場合だろ? メディアが騒がなければ何も起きない
社会の葛藤を若い女を生贄に捧げて解消するって古代の儀式みたい。 外国の文化人類学者とかが外側から観察した日本のこの現象の研究が見たいわ。
しょーーもなーー(笑) 辺野古完成してたところで普天間の代替にはならないからな さらに追加で代替施設作ってこい とっとと うだうだ言ってねえで
若い女性が苦しむと社会が変わるってのはそうなんだけど、 確かに労働時間は減ったけど当然その分年収は伸びずネットじゃ文句ばかりだし 確かに誹謗中傷は厳罰化されるようになった...