【速報】船に乗ること「旅行社は関わっていない」夏休みに教師が下見も「今年は乗船せず」同志社国際高校が会見で説明 沖縄・辺野古沖で船が転覆 修学旅行中の女子生徒が死亡
関西テレビ配信
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主なヤフコメは?
- 学校側の管理体制や判断に問題があり、無責任であると感じています
- 偏向した教育が行われていることに対する懸念の声もあります
関連ワードは?
- 偏向教育
- 安全基準
- 責任問題
コメント588件
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講師の選定は学校でやっているということは、基地反対派だということは承知した上ですよね。これ自体大きな問題がある。それに乗船に当たっては謝礼は1円も払っていないのかな。謝礼を払っている以上旅客業務と同じです。その許可すら取っていない所に依頼すること自体が問題でしょう。今回のような事故を起こした場合は、保証はどうなるの。旅行社は関わっていないとなると、旅行の保険もつかないんじゃないかな。反対派が、死亡弔慰金(見舞金)を払わざるを得ないな。とにかく学校も無責任です。
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学校の問題が大きいよね。 船側は、定員に収まって救命胴衣を着けていれば、無償となれば知り合いをボートに乗せて遊んでいたのと同じ扱いに法律上はなるのでは? ただ、運航の形態としては、複数の知識のない人を船に乗せて、遊覧船のお客と同じように景色を見せ解説をしていく。 何を教育する目的かは内容次第だし、人によって意見が分かれると思うが、 安全に関しては、船に子供達を団体で乗せる以上、有償、無償に関わらず、遊覧船以上の安全性での運用と設備かを、学校側が確認する義務があると思うよ。それが下見のタイミングなんだろうけど、過去の判断から間違っていたってことだろう。
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旅行会社が絡んでいない行程であるならば、軽微な怪我含めなにかトラブルがあった際の責任をどうするつもりだったのだろうか 旅行前にはいったであろう保険的なとこも対象外になるんでは? 去年もやってるということで、そもそもそんなプロ市民と繋がっている教員もすごい 思想的に偏っていると言わざるをえないプロ市民との交流を許可をしている学校もすごい 船に乗ってなかったとしても、活動の最前線に行くのは平和学習の内容としては異常だと思う
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学校側からすると「こんな美しい沖縄の海が、沖縄を火の海にして日本を無条件降伏に追い込んだ米軍の基地として、辺野古移設工事として埋め立てされていく。これでいいのか」と生徒に伝えたかったのかもしれません(山本五十六は、日本は勝てるという見通しがないまま開戦に踏み切ってますので、敗戦の可能性は実は最初からありましたが)。その思想を伝えたいことが先走り、横波で転覆してしまう可能性が高い、超小型船に大事な生徒の生命を預けてしまった。 ちなみにライフジャケットつけてれば、万一、海に堕ちても大丈夫と思う方が多いかもしれませんが、ライフジャケットは、落水後、死体を見つけてもらうためだと漁師さんから直接きいたことがあります。水温が低いとたいてい助からないのだそうです。 それにしても、横波の怖さは、船長が一番熟知していたはずなのですが、、、。船長も反対思想が先走り、安全運航を二の次にしてしまったかも。
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観光船でもないあんな小さな船に大人数の高校生乗せるのをよく学校側が許していたね。しかも抗議団体の…。 下見で乗船した・しないより、そちらの方が問題かと思います。 事故にあわれた高校生やお亡くなりになった方は、本当に気の毒です。 でもいざとなったら、自衛隊の方々が助けてくれる・救助してくれるということがわかって、よかったですね。
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それよりも修学旅行に何故辺野古を選んだのだろうか?教育だとしたら中立的立場でそういった場所を選ぶのがおかしくないだろうか?これだと学校側が意図的に辺野古ヘリ基地建設は悪いことだと認識して生徒に教育しているとしか思えない。こういった偏向教育は絶対にあってはならないと思う、
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下見に行ってるなら 周辺にある大量の基地建設反対の看板も見てるだろうし 彼らが海上デモを行ってる組織だとすぐにわかるはずで 学校側の目的は辺野古基地移設反対を主張してる団体の活動を学習する事に他ならない これは明らかに偏向した教育で思想教育と言ってもいいでしょ
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講師というのは、ヘリ基地反対協議会の人っていうこと? 学校として、この団体の人を講師にする時点で、かなり偏った教育になると考えないのだろうか? このような実習を伴う校外学習は、念には念を入れてリスクマネージメント重視の計画を立てるものだが、海上運送法にも抵触している抗議船を利用するなど、何をとっても学校の過失は重大である。
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学校側は「いかにして、学校としての責任とイメージ低下を回避できるか」 に終始している印象です。 平和学習のコースや使用する船、講師(講師と呼ぶ時点でアレですが)の選定については、「学校側は知らない」を一貫して、教師に責任を転嫁する気なのが透けて見えます。 これから、学校とヘリ基地反対協議会にとって都合の悪い事実が明るみになるでしょうが、両組織の報道対応など、どこで修正するつもりでしょうか? 亡くなられた生徒さんのためにも真摯に向き合って欲しいものです。
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教育活動の下見は生徒の安全を担保するために行っている。だから、危険が伴う活動こそ教師が体験しないと意味が無いんじゃないかな。特に自然相手の場合は「去年大丈夫だった」は通用しないと思う。 10年前から辺野古の海上で同じ活動をしていたそうだけど、毎年、生徒の体験の聞き取り調査とかはやってこなかったのかな?以前の活動でも生徒が危ないと感じた時はあったと思う。その反省が活かせれば違っていたかもしれない。 学校側の責任は大きいよね。
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