「大変な事態を引き起こして申し訳ない」ボランティアで船を出していた団体が会見 辺野古で船転覆2人死亡
RBC琉球放送配信
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主なヤフコメは?
- 辺野古基地反対活動において、活動家や学校側の安全管理の欠如が問題視されており、特に無許可での船舶運航や高校生を危険な状況に巻き込んだことに対する批判が強まっていると感じています
- 辺野古基地反対活動において、活動家の行動がエゴに基づいており、違法行為に対する厳しい対応が必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 辺野古基地反対
- 抗議船
- 平和教育
コメント1792件
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辺野古基地反対という目的なら何をやっても許されると思っているのだろう。路上に違法建築物を建てたり無秩序に路上に座り込んだり無届出で抗議船を運航したりしている。これは反対派のエゴでしか見えない。辺野古基地に反対するのは自由だが何をやってもいいとは限らない。現に反対活動に関わり多くの死傷者を出している。国も違法行為にはもっと厳しく対応し、必要ならば制限する法律も作るべきだと思う。でなければまだまだこのような事案は続くだろう。
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活動家による辺野古基地反対活動は自由ですが一般人それも学生を乗せるのにボランティアだからって言う言い訳は通用しないと思います 反対活動するのなら尚更自身は海上運搬法など法律を守って活動しないと世間からの賛同は得られないでしょう このような適当な活動家の船に今回依頼した学校の責任はとても大きいと思います
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この記者会見を見ましたが、活動家船長への弔慰の気持ちは見られたが、肝心の被害者高校生への謝罪や責任の意思は全く感じられなかった。凡そ活動家とは世間の一般常識も弁えていないというところか。そもそも船舶の操業として無許可であったりとか違法の可能性も高く、引き続き厳しく捜査をしていくべきかと。取り締まるべき当の県知事も想定外が重なったというのみで、当該団体への非難や指摘も全く言及がなかったのも到底信じ難い。
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政治的な主張や運動の是非はそれぞれ意見があると思いますが、今回の件を見るとやはり安全管理の面がかなり杜撰だったのではないかと感じてしまいます。特に高校生を案内する活動であれば、通常以上に慎重な準備や法的な手続きが求められるはずです。ボランティアだからという理由で基準や登録を軽く見てしまうのは、結果として大きな事故につながりかねません。どんな活動であっても、人の命を預かる以上は安全を最優先にする仕組みを徹底するべきでしょう。そうした基本を見直す議論が進むこと自体は、とても大切で素晴らしいことだと思います。
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プロの活動家であって海のプロにはなれなかったと言う事か。波高2メートル、素人の高校生を乗せて出航。学校関係者は誰も止めなかったのか。どんな団体が運行している船かも「知らなかった」のに。 荒れた海の方が抗議活動の絵になると考えていたならさらに許し難い。これ事故にならなかったら沖縄タイムスや赤旗の宣伝記事になっていたんだろう「荒れた海の中、高校生が参加」とかの見出しで。もう前途ある若者を抗議活動に動員するのは止めましょうよ。 取り敢えず今回の説明責任は抗議団体と学校にしっかり果たしてもらいたい。正直怒りで震えている。 亡くなられた女子生徒の御冥福を心よりお祈り申し上げます。
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今回の事故は単なる不運ではなく、ボランティアという名目で安全基準を回避してしまった構造的問題だと思います。 有償無償に関わらず、人を乗せて運航する以上、本来は法的な登録や安全基準が求められるはずです。 善意だから大丈夫、という考えが、結果としてリスク管理の甘さにつながった可能性は否定できません。 特に高校生を乗せていた点を考えると、主催した団体だけでなく、依頼した学校側の安全確認体制も問われるべきでしょう。 沖縄総合事務局の調査は、事故原因の解明だけでなく、ボランティア活動における安全と責任の線引きを見直す契機になるべきだと感じます。
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産経新聞の配信によると、学校側は抗議船だとは把握してなかったとコメントしているそうです。 これが本当ならば、筋金入りの抗議団体の運航であることは生徒や保護者には知らされていなかったということになります。事前に知っていたら18名は参加していたでしょうか…。 手配は業者まかせだとしても、生徒が乗る船の運航主体を学校が把握していなかったのは問題ではないでしょか。 教育プログラムである「平和学習」の一部に政治的中立が担保されない団体が介入していたという問題も大きいように思います。
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自分も沖縄旅行でレンタカーでキャンプシュワブ周辺みましたが反対運動の方々が工事ゲート前に10名位座り込み直ぐ目の前にはガードマンが10数名直立で横一線に並んでお互い不動の状態でした。数キロ走った対岸からようやく作業船が数隻工事現場付近に居るのが見えるレベルなので実際どんな工事をしているのかは海上からしか見えないと思いました。恐らく工事の状況を見せる為にボートに乗せて現場付近まで行ったと推察してましたがあまりにも悲しい結果になってしまいました。若い方の尊い命を奪ってしまった事実をこれから関係者全員で共有しなければならない。もうこんな活動は辞めてほしい。
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ボランティアでも事故を起こせば賠償責任が生じます。 そのために、ボランティア自身の「障害保険」と、第三者に損害を与えた場合の「損害賠償保険」がセットされた「ボランティア保険」があります。もし、ボランティア保険に加入していなかったとすると、運行関係者の個人資産で賠償することになりかねません。 運行関係者はもちろん同志社国際高校側もこのことを承知し、万が一の事故に備えているのが当たり前ですが・・・。もし、全く備えていなかったとすると、人の命を預かる資格はありません。
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救助された高校生の服装を見たら、普段の制服姿であの様な小さな船で海に出たりする様な格好ではなくて高校生達には現地に着くまで、どんな船でどんな活動なのか詳しく説明されてなかったのではと思います。
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